PlayStation

ジグザグボール

更新日 2025/01/12
ジグザグボール
タイトルと概要: 「ジグザグボール」は1998年12月10日にPSで発売された3Dボールアクションゲーム。
メーカー: レイ・アップが開発・発売。
ジャンル: ゲートボールやパターゴルフ、ビリヤード、ピンボールの要素をミックスした新感覚のゲーム。
操作キャラ: 主人公ポピを含む8人から選択可能。
目的: ボールを操作し、各ホールの宝箱やゲートを通過させ、一定数のスターを集めてカップインを目指す。
ゲーム進行: 各ステージクリアで次のステージに進む。
操作方法: 点線でボールの方向を指定し、左のメーターで強弱を調整してキックする。
視点の難点: 視点が見づらく、ショットを打つ際に難儀することがある。
リラックス感: スコアの概念が薄く、気楽に楽しめるデザイン。
対戦モード: 2人対戦モードでは、輪をくぐるごとにポイントを獲得し、得点の多い方が勝利。
難易度: 視点やショットの調整が難しく、操作に慣れが必要。
ゲーム性: ゲートボールやカービィのピンボールのようなゲーム性を持つ。
プラットフォーム: プレイステーションで発売され、一部でストア配信も行われた。
グラフィック: カジュアルな3Dグラフィックで構成されている。
ストレスフリー: ゲームオーバーのプレッシャーが少なく、リラックスしてプレイできる。
販売価格: 新品定価は5,800円。
独自性: ジャンルの垣根を越えた独特なゲーム性が特徴。
レビュー評価: ユーザーレビューでは視点の見づらさが指摘される一方、独自の楽しさが評価されている。
キャラクターの魅力: ボールキャラと冒険する設定がユニーク。
ステージ構成: 各ステージには異なる宝箱やギミックが配置され、攻略のバリエーションを提供。
多様な要素: ゴルフやビリヤード、ピンボールの要素を組み合わせた新しい体験。
ストア配信: 一時期PlayStationストアでデジタル配信されていた。
ゲームの雰囲気: 不思議空間での冒険をテーマにしたデザイン。
競技性: 対戦モードでの得点争いが楽しめる。
市場評価: マイナーながらも一部ファンに支持される作品。
注目ポイント: 独特の操作感と新感覚のゲームプレイが特徴。
カジュアル向け: 深いスコア競技よりもライトに遊べるアクション性を重視。
総評: 視点の難しさはあるが、気軽に楽しめるボールアクションゲームとして独自の魅力がある。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
6,380
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
6,460
ハード
PlayStation
ジャンル
アクション
シリーズ
開発元
発売元
アップスター
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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※価格取得は2週ごとに行います

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