PlayStation

ポケットムームー

更新日 2025/01/12
ポケットムームー
発売日: 1999年
対応機種: プレイステーション (PS1)、ポケットステーション対応
ジャンル: ミニゲーム集
メーカー: ソニー・コンピュータエンタテインメント (SCE)
主な特徴: ジャンピングフラッシュのキャラクター・世界観を活用
目的: ミニゲームやツールを収集し、遊園地「ムームーパーク」を発展させる
プレイ内容: ミニゲームでお金 (Mu) を稼ぎ、新しいゲームやアトラクションを購入
ミニゲームの種類: 連打、タイミング、リズム、クイズ、シューティングなど多岐にわたる
ポケットステーション連動: ゲームを転送して遊ぶ機能あり
ゲームの進行: ミニゲームで星 (☆) を集めてランクを上げ、新コンテンツをアンロック
主なミニゲーム例: 「ASTRO FIGHTER」(シューティング)、「ブランコジャンパー」(距離飛ばし)、「はめ込みブロック」(パズル)
ツールの種類: タイマー、世界時計、ジョークツールなど
操作方法: ポケットステーション準拠のシンプル操作 (方向ボタン4つ+決定ボタン1つ)
アトラクション: 遊園地内の施設を購入・配置して楽しめる
昼夜サイクル: ゲーム内時間が実時間と連動、夜間は店が閉店する仕組み
問題点1: ポケステがなくても遊べるためポケットステーションの優位性が希薄
問題点2: ポケステの容量制限 (15ブロック) が遊びの幅を制限
評価1: ミニゲームのクオリティが高く、空いた時間に楽しめる設計
評価2: ミニゲームにやり込み要素 (星集め) があり、リプレイ性が高い
難易度: ミニゲームの難易度に差があり、すべてクリアするのは難しい
雰囲気: ジャンピングフラッシュの陽気な世界観を引き継いでいる
人気: 発売当初は投げ売り価格だったが、現在は再評価されつつある
ゲームアーカイブス: ミニゲーム集としてプレイ可能
欠点1: ゲーム内で稼ぎ作業が必要で、テンポが悪くなる場面がある
欠点2: 水増し感のあるミニゲームも存在
ターゲット層: 短時間で楽しめるミニゲームを好む人
互換性: ポケットステーションのほか、PS Vitaのポケステアプリでも楽しめる
魅力: ミニゲームの多様性とノスタルジックな雰囲気
結論: ポケットステーションを活用した良作ながら、完全にその魅力を活かしきれていない惜しいゲーム。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
5,280
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
1,690
ハード
PlayStation
ジャンル
ミニゲーム・パーティーゲーム
シリーズ
開発元
エグザクト
発売元
ソニー
国内売上数
0
世界売上数
0

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