PlayStation

オプションチューニングカーバトル2

更新日 2025/01/12
オプションチューニングカーバトル2
発売日: 1999年2月18日
対応機種: プレイステーション (PS1)
ジャンル: レースゲーム (RCG)
開発元: MTO
監修: 自動車雑誌『OPTION』
主な特徴: 前作よりグラフィック、サウンド、車種のクオリティが向上
車種数: 25種類(エアロパーツ組み合わせで90タイプ以上)
チューニングパーツ: 400種類以上、自由に組み合わせ可能
登場メーカー: A’PEX、HKS、TRUST、BLITS
コース数: 6コース12タイプ (峠、湾岸、首都高、サーキットなど)
コース変更: 筑波サーキット風コースが「サーキット」に変更
システム変更: 任意のチューナーで車をチューン可能、一部制限あり
チューンドカーの仕様: 一度チューンド化すると元に戻せない仕様
挙動: 車の動きが自然で操縦しやすいが、FFとFRの差はあまり感じられない
サウンド: 自車のエンジン音は高品質だが、ライバル車は無音
グラフィック: 車体は改善されたが背景が粗く、ポリゴンのつなぎ目が目立つ
モード:
アーケードモード: レースやタイムアタック
チャレンジモード: ライバルと戦いながら車をチューニング
シナリオの変更: 前作と異なり、一車種で複数のライバルを倒す内容
登場キャラクター: チューナーの社長たちや「野村犬(のむけん)」などが登場
ゲームの欠点:
チューニングの選択肢が少ない
ノーマル状態に戻せない不便さ
ライバル車が無音で違和感
BGM: トランス系の音楽
攻略本: ショートカット推奨内容が記載されている
隠し要素: 隠し車種をアンロックする裏技あり
メモリーカード使用: 必要ブロック数は5
評価1: レースゲームとして軽く楽しめる
評価2: シリーズファンや車好きには楽しめるが、全体的に荒削り
おすすめ対象: チューニングやレースに興味のあるプレイヤー
総合評価: 完成度にムラがあるが、特定層には魅力的な作品
特記事項: グランツーリスモの影響を受けた作り。ファンには満足感が得られるが、万人向けではない。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
6,380
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
2,200
国内売上数
0
世界売上数
0

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