PlayStation

ロビット・モン・ジャ

更新日 2024/12/31
ロビット・モン・ジャ
プラットフォーム: プレイステーション用3Dアクションゲーム。
発売日: 1999年10月14日、ソニーコンピューターエンターテイメントより発売。
シリーズ背景: 『ジャンピングフラッシュ!』シリーズ第3弾、前作から300年後の設定。
開発: シュガーアンドロケッツ(エグザクトのスタッフを一部引き継ぎ)。
主人公: 宇宙市役所新人職員として、ハナウマ星で住民の依頼を解決。
ジャンプアクション: 従来の3段ジャンプに加え「急降下」が新たに追加。
ミッション形式: 各依頼に基づき進行、全48ミッションをクリア。
ゲームの目的: 新人研修の終了を目指し、住民の依頼を達成。
ミッション内容: 洗濯物回収、ニンジン畑のモグラ退治、迷子の送り届けなど。
自由度とステージ設計: 従来作より自由度が低下、短いミッションが多い。
評価システム: ミッション評価は「○」や「◎」で示され、新ミッション解放に影響。
世界観: 平和でほのぼのした雰囲気、キャラクターやストーリーが個性豊か。
グラフィック: 前作より向上、フルボイス対応。
ドットカード: 駄菓子屋で購入可能なコレクション要素、全100種類。
ドットカード内容: マカダミアンナッツや貯金箱など、ゲーム内容と無関係なデザインが多い。
難易度: 全体的に低め、初心者向けだが一部ボス戦で難しさあり。
操作性: 基本操作は前作を踏襲、急降下の追加で爽快感が増加。
ゲームの欠点: 3D酔いのリスク、ゲーム内通貨の使い道が限られる。
ボス戦: 後半で登場、踏みつけや急降下を駆使して攻略。
キャラクター: あきひこくん、大統領令嬢ドリル、戦隊風グループDOTなど多彩。
駄菓子屋システム: ドットスナックを購入してカードを集める独特の仕組み。
住民の依頼: ユーモラスで多様、設定に沿ったほのぼの感。
アクション性: 浮遊感と急降下の快感がシリーズの特徴。
ステージ評価: マップ探索ややり込み要素は薄い。
ゲームの雰囲気: ほのぼのとした演出が新鮮で、癒し系アクションゲーム。
会話システム: スキップ可能、依頼人との交流が丁寧に描かれる。
対象プレイヤー: シリーズ初心者やライトユーザー向け。
続編の可能性: 新作の予定なし、番外編的な位置づけ。
総合評価: ミッション制への変化で遊びやすく、独特の雰囲気とアクションが魅力。
価格と入手性: 中古価格が安価、シリーズ初心者にも手を出しやすい。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
6,380
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
3,250
ハード
PlayStation
ジャンル
アクション
シリーズ
開発元
シュガーアンドロケッツ / ムームー
発売元
ソニー
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

詳細価格履歴はこちら

いくらなら買う?

あなたは、いくらぐらいならこの商品を買いたいと思いますか?最も近い内容を選択して、「これくらいなら買う」を押して価格を共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

現在の相場
3,250
駿河屋価格を基準にしています

レート投稿

レート投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

評価投稿

評価投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

レビュー投稿

レビュー投稿が可能です。あなたの評価に最も近い内容を選択して、「レビュー投稿」を押してレビューを共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

良かった点

悪かった点

プレイスタイル