PlayStation

バイオハザード ガンサバイバー

更新日 2024/12/31
バイオハザード ガンサバイバー
基本情報
『バイオハザード ガンサバイバー』は2000年にカプコンがPS用ソフトとして発売。ジャンルはFPS。
ゲームの特徴
記憶喪失の青年がゾンビが巣くう孤島から脱出する物語。
視点
バイオシリーズ初の一人称視点を採用。
操作方法
ガンコンやデュアルショックでプレイ可能。移動は一般的なアクション操作方式。
ゲームプレイ
FPSとガンシューティング要素を融合。
ルート分岐
ステージごとに複数のルートがあり、選択によってイベントやアイテムが変化。
武器の種類
ハンドガンA(グロック17)から攻撃力特化型の南部十四年式カスタムモデルまで多彩。
アイテムシステム
弾薬の心配が少ない無限弾薬のハンドガンがデフォルト。
登場キャラクター
主人公はレオン・S・ケネディの親友で探偵「アーク・トンプソン」。
ストーリー背景
舞台はヨーロッパのシーナ島。アンブレラの研究施設が原因のバイオハザードが発生。
敵キャラクター
過去シリーズの敵(ハンター、リッカー、タイラント)や新種(ヒュプノス-T型)が登場。
ルート探索の楽しみ
映画館や病院などを探索しながらアイテムやイベントを発見。
難易度
ノーセーブで2~3時間のプレイを求められ、後半は非常に高難度。
セーブシステムの問題点
セーブがゲームオーバー時かエンディング後にしかできない仕様。
謎解き要素
シンプルで迷いにくいが謎解きとしての深みは薄い。
シリーズファンの評価
一人称視点やガンシューティングは賛否が分かれる。
批判点
敵の多くが過去作の使い回し。映像がPS初期水準。
ボス戦
タイラントやハンターとの戦闘が緊迫感を提供。
エンディング
シリーズ恒例の施設爆破からのヘリ脱出。
セールスポイント
バイオのFPSとして撃ちまくりの爽快感が楽しめる。
不足している点
セーブ制限や自由度の低さがプレイヤー体験を制限。
関連アイテム
ガンコン使用が推奨されるが、暗い場面では照準が認識しづらい問題も。
リプレイ性
分岐ルートによる複数の展開や武器選択の戦略性が魅力。
ストーリーの矛盾
設定や展開の不足で物語に深みを感じられない。
プレイ時間
1~3時間でクリア可能。
BGMと音楽
ゲームの雰囲気を支えるが、特に際立った特徴はない。
総合評価
シリーズファンからの評価は低いが、FPS好きには一定の支持。
懐古的な価値
ゲームアーカイブスで未配信であり、コレクターズアイテム的価値あり。
評価の分布
批評的な意見が多い一方で、一部プレイヤーから「面白い」との声も。
まとめ
癖が強いが、バイオファンやFPS好きにとってはユニークな作品。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
6,380
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
4,060
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

詳細価格履歴はこちら

いくらなら買う?

あなたは、いくらぐらいならこの商品を買いたいと思いますか?最も近い内容を選択して、「これくらいなら買う」を押して価格を共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

現在の相場
4,060
駿河屋価格を基準にしています

レート投稿

レート投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

評価投稿

評価投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

レビュー投稿

レビュー投稿が可能です。あなたの評価に最も近い内容を選択して、「レビュー投稿」を押してレビューを共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

良かった点

悪かった点

プレイスタイル