エンエンエンジェル
更新日 2025/06/13

音楽担当:ススム・ヨコタ(テクノ系アーティスト)
キャラクターデザイン:程 亮介(フリフリカンパニー)
■ ゲームシステム
舞台は宇宙空間に浮かぶ4本の環状コース
操作は「前進(基本右)」「後退(非常に遅い)」「コース回転」
コースはアミダくじ状に繋がっており、移動は矢印で制限
ゴール条件は「全地面塗りつぶし」または「モンスター全滅」
画面は固定視点、移動にクセがあり最初は戸惑うが慣れやすい
■ コレクション要素(“トイ”)
ステージ内で一定面積を塗ると“カード”が出現
同時に2枚のカードを取ることで未知の生命体“トイ”を獲得
トイは100種以上存在し、収集・蘇生にはスコアが必要
トイは4人の主人公に異なる反応を示す(が、違いは小さい)
集めたトイは「アソビバ!」内のトイガーデンで鑑賞可能
■ 問題点と評価
カード取得条件がシビア(2枚同時取得、出現時間15秒)
コース間移動がランダム要素強く、戦略が組みにくい
モンスターを意図せず倒して不本意なクリアが頻発
緊張感がなく単調、眠くなるプレイ感
ロード時間が長くテンポが悪い
セレクト画面の視認性が悪い
オートセーブ非対応
コレクションが面白さに直結せず「ただの作業」になりがち
■ 総評
独創的なシステムと世界観は評価できる
だが各要素が噛み合っておらず「ゲームになっていない」
やり込みも単調で達成感に欠ける
発想は良いが、設計とバランスの粗が目立つ惜しい作品
キャラクターデザイン:程 亮介(フリフリカンパニー)
■ ゲームシステム
舞台は宇宙空間に浮かぶ4本の環状コース
操作は「前進(基本右)」「後退(非常に遅い)」「コース回転」
コースはアミダくじ状に繋がっており、移動は矢印で制限
ゴール条件は「全地面塗りつぶし」または「モンスター全滅」
画面は固定視点、移動にクセがあり最初は戸惑うが慣れやすい
■ コレクション要素(“トイ”)
ステージ内で一定面積を塗ると“カード”が出現
同時に2枚のカードを取ることで未知の生命体“トイ”を獲得
トイは100種以上存在し、収集・蘇生にはスコアが必要
トイは4人の主人公に異なる反応を示す(が、違いは小さい)
集めたトイは「アソビバ!」内のトイガーデンで鑑賞可能
■ 問題点と評価
カード取得条件がシビア(2枚同時取得、出現時間15秒)
コース間移動がランダム要素強く、戦略が組みにくい
モンスターを意図せず倒して不本意なクリアが頻発
緊張感がなく単調、眠くなるプレイ感
ロード時間が長くテンポが悪い
セレクト画面の視認性が悪い
オートセーブ非対応
コレクションが面白さに直結せず「ただの作業」になりがち
■ 総評
独創的なシステムと世界観は評価できる
だが各要素が噛み合っておらず「ゲームになっていない」
やり込みも単調で達成感に欠ける
発想は良いが、設計とバランスの粗が目立つ惜しい作品
- 発売日
-
日本2001/2/22北米未発売欧州未発売ブラジル未発売
- 販売価格
- 5,280円
- 駿河屋価格※箱説付き金額を優先
- 1,750円
- 国内売上数
- 0
- 世界売上数
- 0
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現在の相場
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円
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