PlayStation

GUNDAM 0079

更新日 2025/01/07
GUNDAM 0079
発売日と開発元:1997年5月2日、バンダイより発売、Presto Studiosが開発。
ジャンル:インタラクティブシネマ形式のアドベンチャーゲーム。
対応機種:PlayStation、ピピンアットマーク、Power Mac、Windows 95。
ストーリー:原作『機動戦士ガンダム』に基づくが、独自展開を含む。
プレイ時間:1時間ほどでクリア可能。
難易度:リアルタイム性があり、選択を間違えると即ゲームオーバー。
セーブ方式:パスワード入力方式で全クリア可能なコードも存在。
評価:クソゲーとして有名だが、CG映像は当時として高品質。
特徴:実写キャラクターによる演技、声優はアニメ版と同じ。
実写キャストの評判:「ケツ顎シャア」を始めミスキャストが話題。
短さ:全5ステージで構成、ディスク2枚組ながら約30分の映像。
ゲーム性:4択の選択肢を選ぶだけのシンプルなシステム。
オリジナルキャラ:一部オリジナルキャラクターが登場(例:ハニ・アサナ将軍)。
ムービー飛ばせない:同じシーンを繰り返し見ることがストレスになる。
戦闘:武器選択が重要で攻略にはタイミングが求められる。
キャラクターデザイン:ブライトやリュウなどのキャラクターも実写で再現。
CGの質:ゲーム自体の内容は低評価だが、ムービーの品質は高評価。
ガンダムデザイン:ガンダムがすぐ壊れ、半壊した形で登場する。
ストーリー改変:原作の名シーンが削除・改変されている(例:ランバ・ラルのエピソード)。
ラスボス:ガルマ・ザビの特攻シーンで終了。
操作性の問題:選択肢の正解がノーヒントで、タイム制限が厳しい。
クリアのコツ:攻略サイトや全クリアパスワードを使えば楽。
再プレイ価値:ゲームとしての魅力は低く、観賞用として楽しむ程度。
販売価格:定価7,800円(税抜)。
感想の一部:クソゲーと知りつつプレイすると笑える要素がある。
ファンの評価:「ケツ顎シャア」が象徴的で一部ではネタとして楽しまれる。
入手難易度:中古市場では容易に見つかるが、評価が低いためプレイする価値は議論の余地あり。
総評:映像は良質だが、ゲーム性とキャストのミスで評価を大きく下げた。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
8,580
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
2,020
ハード
PlayStation
ジャンル
アドベンチャー
シリーズ
ガンダムシリーズ
開発元
Presto Studios
発売元
バンダイ
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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