ロボット×ロボット
更新日 2025/09/04

ゲームシステム
プレイヤーはロボットの動作をプログラミングし、1対1の自動バトルに投入
ロボットは「リアル型」「女性型」「モンスター型」「大型型」から選択可能
構成パーツ:頭、体、足、武器などを組み合わせて機体を作成
戦闘はプログラム通りに自動で進行、プレイヤーの直接操作はなし
敵を倒すことで新しいパーツを入手し、戦略の幅が広がる
瞬間移動・エネルギー吸収・風船爆弾など、個性的な武装あり
メモリーカードで他プレイヤーのロボットと対戦可能
プログラミング要素
ロジック作成は簡易的で初心者向け
「敵の方向」は取得可能だが、敵の姿勢や細部状況は把握できない
「移動と攻撃の同時実行」ができない仕様
回避行動はほぼ無意味化し、正面から撃ち合う展開になりがち
ラベル機能などUIは比較的使いやすく、入力はスムーズ
戦闘・ゲーム進行
1周目は敵に合わせたロジックで攻略可能
2周目以降は1体のロボで全敵を撃破する必要があり「万能型」ロジックが必須
戦闘テンポは全体的にもっさりしており、爽快感に欠ける
敵を倒しても演出やヒントが少なく、緊張感は薄め
基本は「力押し」になりやすく、戦略性は限定的
演出・雰囲気
ロボットデザインはアニメチックでスーパーロボット寄り
魔方陣や派手な技などファンタジー的な演出あり
ストーリー要素はほとんどなく、淡々と進むステージ制
評価点
プログラム画面は直感的で扱いやすい
個性的なパーツで奇抜な作戦が可能
初心者が入りやすいシンプルさ
問題点
戦闘が単調で爽快感がなく、作業感が強い
まとめ
PS1版『ロボット×ロボット』は、プログラミングで自作ロボを戦わせる入門的ロジックSLG。操作UIは快適で敷居は低いが、戦闘テンポの遅さや「攻撃>回避」の大味バランスが響き、シミュレーション性や爽快感を求めると物足りない作品。
プレイヤーはロボットの動作をプログラミングし、1対1の自動バトルに投入
ロボットは「リアル型」「女性型」「モンスター型」「大型型」から選択可能
構成パーツ:頭、体、足、武器などを組み合わせて機体を作成
戦闘はプログラム通りに自動で進行、プレイヤーの直接操作はなし
敵を倒すことで新しいパーツを入手し、戦略の幅が広がる
瞬間移動・エネルギー吸収・風船爆弾など、個性的な武装あり
メモリーカードで他プレイヤーのロボットと対戦可能
プログラミング要素
ロジック作成は簡易的で初心者向け
「敵の方向」は取得可能だが、敵の姿勢や細部状況は把握できない
「移動と攻撃の同時実行」ができない仕様
回避行動はほぼ無意味化し、正面から撃ち合う展開になりがち
ラベル機能などUIは比較的使いやすく、入力はスムーズ
戦闘・ゲーム進行
1周目は敵に合わせたロジックで攻略可能
2周目以降は1体のロボで全敵を撃破する必要があり「万能型」ロジックが必須
戦闘テンポは全体的にもっさりしており、爽快感に欠ける
敵を倒しても演出やヒントが少なく、緊張感は薄め
基本は「力押し」になりやすく、戦略性は限定的
演出・雰囲気
ロボットデザインはアニメチックでスーパーロボット寄り
魔方陣や派手な技などファンタジー的な演出あり
ストーリー要素はほとんどなく、淡々と進むステージ制
評価点
プログラム画面は直感的で扱いやすい
個性的なパーツで奇抜な作戦が可能
初心者が入りやすいシンプルさ
問題点
戦闘が単調で爽快感がなく、作業感が強い
まとめ
PS1版『ロボット×ロボット』は、プログラミングで自作ロボを戦わせる入門的ロジックSLG。操作UIは快適で敷居は低いが、戦闘テンポの遅さや「攻撃>回避」の大味バランスが響き、シミュレーション性や爽快感を求めると物足りない作品。
- 発売日
-
日本1999/10/14北米未発売欧州未発売ブラジル未発売
- 販売価格
- 6,380円
- 駿河屋価格※箱説付き金額を優先
- 880円
- 国内売上数
- 0
- 世界売上数
- 0
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現在の相場
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