PlayStation

ミスランド まちがい探しゲーム

更新日 2024/12/31
ミスランド まちがい探しゲーム
基本情報:
発売日: 1995年4月28日。
販売元: アルトロン。
ジャンル: まちがい探しゲーム。
定価: 5800円(税別)。
ゲーム内容:
左右のオブジェクトを回転させながら異なる部分を探す。
制限時間内に全てのまちがいを指摘するとステージクリア。
全36ステージで、まちがいの内容はランダムに変化。
得点システム:
間違いの難易度に応じて得点が異なる。
操作性:
カーソルが「蛙」や「猫」などキャラクター形状で視界を遮る。
間違いを指摘するには、オブジェクトを回転させてカーソルの位置に合わせる必要がある。
難易度:
難易度自体はそれほど高くないが、操作の煩雑さが問題。
一定時間でオブジェクトが自動回転するため、間違いの指摘が困難。
ボリューム:
全36ステージで、ボリュームは十分。
批判点:
カーソルのキャラクターがグラフィックを隠し、見にくい。
操作性が悪く、ストレスが溜まる仕様。
ユーモア要素:
マニュアル内のユーモアに富んだ文章が特徴的。
例: 「ブタが出てくるたびにプレイヤー名が変わる」など開発の無駄な力の入れどころ。
ストレス要素:
間違いを見つけても自動回転で見失うことが多い。
ゲームオーバー時のテキストがユーザーをさらに苛立たせる。
プレイ時間:
クリアまで約4~5時間。
ユーザー評価は低く、クソゲーと評されることも。
対戦要素:
2人対戦が可能で、気軽に楽しむことはできる。
視覚的表現:
オブジェクトのデザインや回転システムは斬新だが、視認性の悪さが問題。
ランダム性:
同じステージでもまちがいの位置や内容が変わる。
独特な魅力:
一部ユーザーにはユニークなコンセプトが好まれる。
操作の難点:
カエルのカーソルは固定され、オブジェクトを動かさなければならない。
高速回転のオブジェクトで間違いを狙うのは困難。
制限時間:
制限時間内に間違いを全て見つける必要がある。
問題点のまとめ:
操作性とグラフィックの設計ミスが最大の欠点。
開発力が間違った方向に注がれている。
マニュアルの文章:
独特のユーモアがあるが、ゲームの質には繋がっていない。
結論:
ボリューム感はあるが、操作性やストレス要素により楽しさが大きく損なわれている。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
5,800
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
1,050
ハード
PlayStation
ジャンル
パズル
シリーズ
ミスランドシリーズ
開発元
アルトロン
発売元
アルトロン
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

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