すごろクエスト++ -ダイスニクス-
更新日 2025/03/03

『すごろクエスト++ -ダイスニクス-』は1994年にテクノスジャパンから発売されたスーパーファミコン用RPG。
同社の『すごろクエストシリーズ』の第2作目。
個性的なキャラクターから選んだ3人パーティーで冒険を行う。
前作の世界観を受け継ぎつつ、ゲームシステムは一新された。
4人同時プレイの対戦パーティー・ボードゲーム形式。
ストーリーの連続性がないため、前作未プレイでも楽しめる。
開発はテクノスジャパンで、音楽担当は澤和雄。
ゲームの目的はスコアを競い合い、1位を目指すこと。
すごろくのようなマップを進む。
サイコロを振ったり、魔法やトラップを使って他プレイヤーに影響を与える。
1つのソフトでキャラクターのセーブデータを4つ保存できる。
パーティーリーダーは6人の中から選び、ダイスマンを2匹選択して組む。
すごろくボードに設置された様々なマスがプレイヤーに影響を与える。
ゲームには「ハートマス」「どくろマス」「ワープマス」などの特殊マスがある。
最終的な勝敗は総合スコアで決まる。
ゲーム中には様々なキャラクターが登場し、それぞれ特殊能力を持つ。
開発チームには多くの人が関与し、プロデューサーは白戸政男。
ゲームの評価は『ファミコン通信』のクロスレビューで22点、『ファミリーコンピュータMagazine』で18.1点。
プレイヤーの行動は「入力フェイズ」と「実行フェイズ」に分かれている。
同社の『すごろクエストシリーズ』の第2作目。
個性的なキャラクターから選んだ3人パーティーで冒険を行う。
前作の世界観を受け継ぎつつ、ゲームシステムは一新された。
4人同時プレイの対戦パーティー・ボードゲーム形式。
ストーリーの連続性がないため、前作未プレイでも楽しめる。
開発はテクノスジャパンで、音楽担当は澤和雄。
ゲームの目的はスコアを競い合い、1位を目指すこと。
すごろくのようなマップを進む。
サイコロを振ったり、魔法やトラップを使って他プレイヤーに影響を与える。
1つのソフトでキャラクターのセーブデータを4つ保存できる。
パーティーリーダーは6人の中から選び、ダイスマンを2匹選択して組む。
すごろくボードに設置された様々なマスがプレイヤーに影響を与える。
ゲームには「ハートマス」「どくろマス」「ワープマス」などの特殊マスがある。
最終的な勝敗は総合スコアで決まる。
ゲーム中には様々なキャラクターが登場し、それぞれ特殊能力を持つ。
開発チームには多くの人が関与し、プロデューサーは白戸政男。
ゲームの評価は『ファミコン通信』のクロスレビューで22点、『ファミリーコンピュータMagazine』で18.1点。
プレイヤーの行動は「入力フェイズ」と「実行フェイズ」に分かれている。
- 発売日
-
日本1994/12/9北米未発売欧州未発売ブラジル未発売
- 販売価格
- 9,900円
- 駿河屋価格※箱説付き金額を優先
- 8,500円
- 国内売上数
- 0
- 世界売上数
- 0
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現在の相場
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