PlayStation

ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!

更新日 2025/01/05
ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!
ジャンル
2D横スクロールアクションゲーム。
ストーリー
改心したDr.ワイリーがDr.ライトと協力し、平和のための巨大ロボット“γ”を開発。
突如、エネルギー元素採掘中のロボットが暴走し、ロックマンが事件解決に出動。
謎のロボット「ブルース」が立ちはだかる。
新要素
スライディングアクションの追加。
相棒ロボット「ラッシュ」初登場 (コイル、ジェット、マリン機能)。
ライバルキャラ「ブルース」初登場。
システム改善
E缶の所持数が9個に増加し、ゲームオーバーでも没収されない。
はしごの移動速度が改善。
ステージ構成
8ボスステージのほか、追加で?ステージ4つが登場。
?ステージではロックマン2のボスが「ドクロボット」として復活。
難易度調整
スライディングで敵の攻撃を避けやすくなり、操作性が向上。
難易度は前作より低下し、遊びやすくなった。
?ステージのボスが強い一方、ワイリーステージの難易度は低め。
ラスボス
γ(ガンマ)は巨大ロボットだが、左上しか攻撃できない欠陥品。
理由: エネルギー不足で未完成。
音楽と演出
各ステージのBGMが魅力的。
エンディングでブルースの口笛が演奏される演出が好評。
ゲームの自由度
ボス攻略順の自由度が高く、戦略を考える楽しみがある。
武器の相性やアイテムを活用して効率よく攻略可能。
良い点
スライディングの追加でゲーム性が向上。
ラッシュやブルースなどキャラの魅力が強化。
E缶の緩和で初心者にも優しい設計。
悪い点
?ステージの難易度が高く、繰り返しやり直す必要がある。
ワイリーステージが短く、ボスの強さも控えめ。
アイテムと裏技
スロー、ハイジャンプ、穴無敵などの裏技が存在。
一部アイテムが使いにくい (例: タップスピン)。
評価
音楽、アクション、ゲーム性の進化で高評価。
初心者にも優しい設計ながら、やりごたえもある作品。
総評
ロックマンシリーズの完成形に近い作品。
音楽や新要素が光る、ファミコン時代の名作アクションゲーム。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
3,080
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
5,600
ハード
PlayStation
ジャンル
アクション
シリーズ
ロックマンシリーズ
開発元
カプコン
発売元
カプコン
国内売上数
1,080,000
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
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