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スーパーマリオスタジアム ファミリーベースボール

更新日 2025/02/22
スーパーマリオスタジアム ファミリーベースボール
基本情報
発売日: 2008年6月19日
開発・販売: 任天堂
ジャンル: スポーツ(野球ゲーム)
対応プレイヤー数: 1~4人
操作方法: Wiiリモコン単体またはヌンチャク併用
ゲーム概要
マリオキャラクターが活躍する野球ゲーム
Wiiリモコンをバットやボールに見立てて直感操作が可能
最大4人までの対戦・協力プレイが可能
シンプル操作で初心者でも楽しめる設計
ゲームモード
「チャレンジ」モード: クッパチームに挑戦しながら仲間を集めて戦う
「対戦」モード: 1~4人で自由に試合が可能
「ミニゲーム」モード: 野球のルールを活かした全9種類のミニゲームを収録
操作方法
投球: Wiiリモコンを振って投げる(変化球はボタン併用)
打撃: タイミングよくリモコンを振ると長打が狙える
走塁・守備: リモコンやヌンチャクで操作(オート操作も可能)
特徴・システム
キャラクターごとに異なるスペシャル技が使用可能
例: マリオの「ファイアショット」、ルイージの「トルネードボール」
「なかよしアクション」システム
相性の良いキャラを組み合わせると特別な守備や攻撃が可能
Miiキャラクターをチームメンバーとして使用可能(最大8人)
9種類のスタジアムが登場し、各種ギミックが試合に影響
ナイター時には仕掛けが変化するスタジアムもあり
評価・感想
子どもでも簡単に遊べる操作性が好評
直感的なプレイができるため、家族や友人と楽しめる
スペシャル技による「なんでもあり」の展開が面白い
キャラクターの種類が豊富でファンには嬉しい仕様
前作(GC版)よりも進化し、キャラ数が増加
ミニゲームのバリエーションがあり、単発でも楽しめる
本格派の野球ゲームを期待していた人には物足りない
守備のオート機能は便利だが、自分で操作したい人には不満も
Miiのデザインが機械的で、キャラクターと馴染みにくい
ギミックなしのシンプルな野球モードも欲しかったという意見あり
総評
パーティーゲームとして優秀で、カジュアルに楽しめる野球ゲーム
本格的な野球ゲームではなく、直感的な操作と派手な演出が特徴
家族や友人とプレイすると盛り上がるが、ソロプレイにはやや物足りなさも
マリオファンや子ども向けのエンタメ性が高い作品
身体を動かしてプレイするため、運動感覚で楽しめる
前作(GC版)と比べてシンプルになり、初心者向けの設計
野球が好きな人も、マリオファンも楽しめるパーティースポーツゲーム
発売日
北米2008/08/25
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
6,076
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
630
国内売上数
230,000
世界売上数
2,320,000

駿河屋価格チャート

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