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アルゴスの戦士 マッスルインパクト

更新日 2025/02/23
アルゴスの戦士 マッスルインパクト
発売日: 2008年12月11日、テクモより発売。
ジャンル: 3Dアクションゲーム。
ベース作品: PS2版『アルゴスの戦士』の移植作品。
プラットフォーム: Nintendo Wii専用。
ゲーム内容: 伸縮自在の武器「ディスカーマー」を使ったアクションが特徴。
Wiiリモコン対応: Wiiリモコンを振って攻撃や移動アクションを行う。
ストーリーモード: 主人公ゼーンが異形の怪物と戦いながら冒険を進める。
マッスルモード: ステージクリア型のサバイバルモードで、敵を倒すと称号が与えられる。
ディスカーマーの特性: 攻撃・防御・移動手段として利用可能。
新技3種: ハルパーの鎌(範囲攻撃)、ヴァルカンの鉄槌(叩きつけ攻撃)、グラティオンの神牙(直線攻撃)。
視点の問題: カメラ視点が固定で見づらく、探索しにくいという批判が多い。
クラシックコントローラー非対応: ヌンチャクが必須。
難易度設定: 初回プレイ時はノーマルのみ。死に続けるとイージーモードが解放される。
ボス戦の評価: 難易度が低く、戦略性に欠けると指摘されることが多い。
ゲームボリューム: クリア時間は5〜6時間程度で短め。
グラフィック: PS2レベルで、Wiiとしては標準的なクオリティ。
移植の評価: PS2版とほぼ同じ内容で、新要素はマッスルモードのみ。
敵の種類が少ない: ザコ敵が単調で、戦闘が作業的になりがち。
武器の種類: ディスカーマーには「冥」「天」「海」の3種類があり、それぞれ特性が異なる。
アクション性: 連続攻撃や遠距離攻撃が可能だが、操作性にクセがある。
謎解き要素: ディスカーマーを使ったギミックが存在。
ゲームのテンポ: ジャンプ操作が難しく、同じ場所でループすることがある。
ストーリーの評価: 古代ローマ風の世界観だが、没入感に欠けるとの意見あり。
リモコン操作の問題: Wiiリモコンを振る操作が単調で、爽快感に欠ける。
操作の慣れ: 戦闘や移動にクセがあり、慣れるまで苦戦するプレイヤーが多い。
キャラクターデザイン: 主人公が筋骨隆々の白髪戦士で、日本市場ではやや受けが悪い。
評価の分かれ方: アクションゲーム好きには一定の評価があるが、操作性の問題で賛否が分かれる。
価格の評価: 発売後すぐに値下がりしたことから、コストパフォーマンスが微妙。
マッスルモードの問題点: Wiiリモコンを振る操作が単調で、楽しさが長続きしない。
総合評価: 「遊べなくはないが、移植の手抜き感が強い微妙な作品」。
発売日
北米2009/02/03
欧州2009/07/03
ブラジル未発売
販売価格
7,480
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
2,200
ハード
wii
ジャンル
アクション
シリーズ
アルゴスの戦士シリーズ
開発元
テクモ
発売元
テクモ
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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※価格取得は2週ごとに行います

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