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レッドスティール2

更新日 2025/02/22
レッドスティール2
基本情報
発売日: 2010年5月27日
開発・発売元: ユービーアイソフト
ジャンル: アクション(FPS・チャンバラ)
プレイ人数: 1人
対応機種: Nintendo Wii
対応コントローラ: Wiiリモコンプラス、ヌンチャク
CEROレーティング: C(15歳以上対象)
ゲームの特徴
Wiiモーションプラス専用で、直感的な刀アクションを実現
FPS視点で、刀と銃を組み合わせた戦闘が特徴
プレイヤーはクサガリ一族の戦士となり、ならず者集団『ジャッカル』と戦う
トゥーンレンダリングのグラフィックを採用し、アメコミ風の表現が特徴的
フィールド探索やサブクエスト要素もあり、町を歩き回る楽しさもある
戦闘は敵の防御方向を見極めながら攻撃する戦略性が求められる
Wiiリモコンの振り方で攻撃の強弱が変わるため、モーションの手応えがある
銃はポインター操作で狙いをつけ、マシンガンなどの武器も登場
チャプター形式で進行し、ストーリーはシンプルな復讐劇
必殺技や型の強化、武器や防具のカスタマイズ要素が豊富
評価・問題点
刀アクションの爽快感があり、戦闘の手応えが良いと高評価
「リラックスモード」で振りの強さを調整でき、プレイ環境を整えやすい
ミッション進行がシンプルで、サクサク遊べる設計
アクション映画のようなスピード感と没入感が魅力
雑魚敵が固く、銃ではほとんどダメージを与えられないため、戦闘がやや大変
チュートリアルが頻繁に挿入されるためテンポが悪く感じることも
サブクエストの報酬が少なく、モチベーションが上がりにくい
敵の種類が少なく、戦闘が単調になりがち
ストーリーは浅く、演出があっさりしている
武器の種類が少なく、刀+銃(4種類)のみ
お金が余りやすく、ゲームバランスが崩れやすい
対戦モードがなく、FPSとしてのリプレイ性が低い
「ノーモアヒーローズ」的な雰囲気で、世界観が独特(西部劇×侍)
操作に慣れるまで時間がかかるが、慣れると爽快感が増す
一部の技(カウンター攻撃)が強すぎて戦闘が単調になりやすい
ステージが変わってもゲームプレイの変化が少ない
Wiiリモコンの特性を活かした良作だが、全体的に詰めの甘さも感じられる
総評
Wiiモーションプラスの可能性を活かした数少ないアクションFPS
戦闘は戦略性があり、慣れると爽快感がある
シンプルなストーリーと個性的な世界観で、雰囲気を楽しむゲーム
対戦モードや武器バリエーションが少なく、長く遊ぶには物足りなさも
剣戟アクションを体験したいWiiユーザーにはオススメの作品
発売日
北米2010/03/23
欧州2010/11/26
ブラジル未発売
販売価格
6,380
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
2,570
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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