Series

Dead to Rightsシリーズ

『デッド トゥ ライツ』はナムコ・ホームテックが開発した3Dアクション・シューティングゲーム。
日本では2002年にXboxと2003年にPlayStation 2で発売。
海外ではゲームキューブ、Windows、GBA版もリリース。
Xbox版は初のCERO審査対象のゲームソフト。
続編として『Dead to Rights II』とPSP版『Dead to Rights: Reckoning』があるが、日本未発売。
最新作『Dead to Rights: Retribution』はPS3とXbox 360にて日本発売。
ゲームの特徴はバレットタイムを使用したスローモーションのダイブ攻撃。
アドレナリンゲージが上がると特定の能力が発動。
ヒューマンシールドで敵からの攻撃を防げる。
主要舞台は犯罪都市グラントシティ。
主人公はジャック・スレイト、K-9所属の警察官。
相棒の警察犬シャドウが重要な役割を果たす。
プレイヤーは犬に指示を出して攻撃など行える。
ミッションにはピッキングや犬の操作などのミニゲームも含まれる。
敵はオーギー・ブラッツやファット・チョウなど多彩。
ジャックの父親フランク・スレイトは元警察官で私立探偵。
ディック・ヘネシーはジャックの上司でGAPを率いる警部。
ストーリーは巨大な悪の陰謀に巻き込まれる内容。
販売されたソフト数 *1
3
ソフト国内総売上数 *2
0
ソフト世界総売上数 *2
8,650,000
*1 サイトに掲載している数 *2 サイトに掲載している販売数のわかっているソフトの合計

Dead to Rightsシリーズシリーズ 一覧

基本情報
売上本数
発売日
価格