スーパーチャイニーズファイター
更新日 2025/03/08

ジャンル: アクションゲーム(対戦型格闘ゲーム)
対応機種: スーパーファミコン(SFC)
発売元 / 開発元: カルチャーブレーン
発売日: 1995年1月3日
ゲーム概要:
『スーパーチャイニーズワールド2』の対戦モードを進化させた格闘ゲーム
RPG要素はなく、純粋な対戦型格闘アクション
SDキャラながら本格的な格闘システムを搭載
システムの特徴:
コンボ、対空技、空中投げ、バックステップなど基本操作が充実
キャンセルコンボ、投げ受け身、フェイント、カウンター技あり
アイテムシステムによる戦略性が追加
やる気メーター:
攻撃ヒットでゲージが溜まり、特定の必殺技が使用可能
ゲージが満タン(MANTEN)になると超必殺技が発動可能
やる気まんまんダッシュ攻撃:
ゲージを消費して発動する乱舞技
連続技に組み込みやすく、ダメージも大きい
やる気まん10必殺技:
ゲージがMANTEN時に使用できる超必殺技
スーパーテクニック(ST)とスーパーディフェンス(SD):
ST: 避け攻撃(防御状態から発動)
SD: 当て身(相手の攻撃を受ける瞬間に発動)
コンビネーション技(C):
近距離で弱攻撃を連打することで発動
途中でキャンセルして別の技に繋げることが可能
かすりガード:
攻撃を受ける瞬間にガードするとダメージ半減
アイテムシステム:
爆弾: 一定時間後に爆発(ガード不可)
ミクロン: 相手に当てるとアイテム or ゲージを失わせる
反重力: 相手を上空に浮かせて追い討ち可能
落とし穴: 反重力の逆(落とす)
にくまん: 体力回復
登場キャラクター(通常):
ジャック、リュウ(衣装変更・性能差別化)
シュババーン、カマンチャイ、アストロジョー、ゴーファイヤー
ロボの花、ドンチューカ、ポイ道士、リンリン(初登場・お札攻撃)
ボクチン、キョンキョンシー、チャバネー、笹影弦次郎
ボスキャラクター:
ニャンニャン(隠しキャラ)
ギンガラマオー(ラスボス・隠しキャラ)
アドベンチャーモード:
ストーリーに沿って進行する格闘モード
初期状態では基本技しか使えず、修行で技を習得
キャラごとの成長要素あり
仲間(CPU操作)を連れて戦うことが可能
サーキットモード:
シンプルに敵と戦い続けるモード
クリアするとEDが見られる
ラスボス・ギンガラマオー:
攻撃力・防御力・技の強さが圧倒的
目(腹部)以外への攻撃はほとんど通らない
体力吸収攻撃を持つため、長期戦になりがち
攻略法: ダッシュ攻撃を活用し、遠距離から攻める
隠しキャラの解放:
スタッフロール後のコマンド入力で使用可能に
技のバリエーション:
残像を残して相手の攻撃を避ける技
画面外に消えて上空から急襲する技
対戦バランス:
高い戦略性と読み合いの要素が強い
キャラごとの性能差が大きく、一部キャラが強力
コンボの組み立て:
連打コンボ → 必殺技キャンセルなど多彩な連携が可能
ゲームバランスの評価:
システム自体は優秀だが、難易度はやや高め
一部キャラの性能差が大きく、初心者には厳しい
ファンの評価:
『スーパーチャイニーズ』シリーズの中では異色の作品
元々のシリーズが格闘要素と親和性が高く、楽しめる
問題点:
アドベンチャーモードでは技を覚えるために何度も同じ相手と戦う必要がある
ロボの花が何度も襲いかかるなど、イベントの繰り返しが面倒
ゲームスピードと操作性:
スピード感があり、技の出しやすさも良好
SDキャラのデザインが可愛らしく、独特の雰囲気を持つ
シリーズとの関係:
『スーパーチャイニーズワールド2』のキャラが中心
一部キャラは『スーパーチャイニーズワールド3』にも登場
評価点:
スーパーチャイニーズシリーズの世界観を活かした格闘ゲーム
多彩な技と奥深いシステム
アイテム使用や必殺技選択の自由度が高い
批判点:
一部のキャラが強すぎるバランス調整
アドベンチャーモードのテンポが悪い
総評:
格闘ゲームとしてはしっかりと作り込まれており、やり込み要素も豊富
『スーパーチャイニーズ』シリーズのファンには特に楽しめる内容
初心者には難しい部分もあるが、対戦格闘ゲームとしての完成度は高い
対応機種: スーパーファミコン(SFC)
発売元 / 開発元: カルチャーブレーン
発売日: 1995年1月3日
ゲーム概要:
『スーパーチャイニーズワールド2』の対戦モードを進化させた格闘ゲーム
RPG要素はなく、純粋な対戦型格闘アクション
SDキャラながら本格的な格闘システムを搭載
システムの特徴:
コンボ、対空技、空中投げ、バックステップなど基本操作が充実
キャンセルコンボ、投げ受け身、フェイント、カウンター技あり
アイテムシステムによる戦略性が追加
やる気メーター:
攻撃ヒットでゲージが溜まり、特定の必殺技が使用可能
ゲージが満タン(MANTEN)になると超必殺技が発動可能
やる気まんまんダッシュ攻撃:
ゲージを消費して発動する乱舞技
連続技に組み込みやすく、ダメージも大きい
やる気まん10必殺技:
ゲージがMANTEN時に使用できる超必殺技
スーパーテクニック(ST)とスーパーディフェンス(SD):
ST: 避け攻撃(防御状態から発動)
SD: 当て身(相手の攻撃を受ける瞬間に発動)
コンビネーション技(C):
近距離で弱攻撃を連打することで発動
途中でキャンセルして別の技に繋げることが可能
かすりガード:
攻撃を受ける瞬間にガードするとダメージ半減
アイテムシステム:
爆弾: 一定時間後に爆発(ガード不可)
ミクロン: 相手に当てるとアイテム or ゲージを失わせる
反重力: 相手を上空に浮かせて追い討ち可能
落とし穴: 反重力の逆(落とす)
にくまん: 体力回復
登場キャラクター(通常):
ジャック、リュウ(衣装変更・性能差別化)
シュババーン、カマンチャイ、アストロジョー、ゴーファイヤー
ロボの花、ドンチューカ、ポイ道士、リンリン(初登場・お札攻撃)
ボクチン、キョンキョンシー、チャバネー、笹影弦次郎
ボスキャラクター:
ニャンニャン(隠しキャラ)
ギンガラマオー(ラスボス・隠しキャラ)
アドベンチャーモード:
ストーリーに沿って進行する格闘モード
初期状態では基本技しか使えず、修行で技を習得
キャラごとの成長要素あり
仲間(CPU操作)を連れて戦うことが可能
サーキットモード:
シンプルに敵と戦い続けるモード
クリアするとEDが見られる
ラスボス・ギンガラマオー:
攻撃力・防御力・技の強さが圧倒的
目(腹部)以外への攻撃はほとんど通らない
体力吸収攻撃を持つため、長期戦になりがち
攻略法: ダッシュ攻撃を活用し、遠距離から攻める
隠しキャラの解放:
スタッフロール後のコマンド入力で使用可能に
技のバリエーション:
残像を残して相手の攻撃を避ける技
画面外に消えて上空から急襲する技
対戦バランス:
高い戦略性と読み合いの要素が強い
キャラごとの性能差が大きく、一部キャラが強力
コンボの組み立て:
連打コンボ → 必殺技キャンセルなど多彩な連携が可能
ゲームバランスの評価:
システム自体は優秀だが、難易度はやや高め
一部キャラの性能差が大きく、初心者には厳しい
ファンの評価:
『スーパーチャイニーズ』シリーズの中では異色の作品
元々のシリーズが格闘要素と親和性が高く、楽しめる
問題点:
アドベンチャーモードでは技を覚えるために何度も同じ相手と戦う必要がある
ロボの花が何度も襲いかかるなど、イベントの繰り返しが面倒
ゲームスピードと操作性:
スピード感があり、技の出しやすさも良好
SDキャラのデザインが可愛らしく、独特の雰囲気を持つ
シリーズとの関係:
『スーパーチャイニーズワールド2』のキャラが中心
一部キャラは『スーパーチャイニーズワールド3』にも登場
評価点:
スーパーチャイニーズシリーズの世界観を活かした格闘ゲーム
多彩な技と奥深いシステム
アイテム使用や必殺技選択の自由度が高い
批判点:
一部のキャラが強すぎるバランス調整
アドベンチャーモードのテンポが悪い
総評:
格闘ゲームとしてはしっかりと作り込まれており、やり込み要素も豊富
『スーパーチャイニーズ』シリーズのファンには特に楽しめる内容
初心者には難しい部分もあるが、対戦格闘ゲームとしての完成度は高い
- 発売日
-
日本1995/1/3北米未発売欧州未発売ブラジル未発売
- 販売価格
- 9,800円
- 駿河屋価格※箱説付き金額を優先
- 1,970円
- 国内売上数
- 0
- 世界売上数
- 0
いくらなら買う?
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現在の相場
1,970
円
駿河屋価格を基準にしています
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