だるま道場
更新日 2024/09/09

『だるま道場-目指せ、達磨王-』は1994年4月にエイブルコーポレーションから稼働。
主人公は小坊主と巫女で、同じ種類のコマを揃えて消去することが目的。
「だるま落とし」の仕組みを基にしており、消去されたコマに応じて上のコマが落下。
開発はメトロ、主要スタッフにはおおかわまこと、永井満夫、服部明美、なかじゅんたつやが関わっている。
ゲームは全16面のステージクリア型で、タテヨコ数マスに並べられたコマを消去。
倉庫における同種コマの消去が攻略のポイントであり、タイムロスが影響を及ぼす。
隣にコマがなければ上からコマが落ち、スパムが増えるところも特徴。
コマの種類にはだるまやこけしがあり、千両箱はボーナス点を得られるが消したタイミングが重要。
フィールドが天井を越えるとゲームオーバーになる仕組み。
スーパーファミコン版は操作性が異なり、上下2方向の操作になっている。
アーケード版にも『パズルスター』という名称で展開される。
台湾でも「達磨大道場」として流通し人気を得た。
ゲームは評価が分かれ、『ファミコン通信』の評価は23点(満40点)。
読者投票では18.1点(満30点)の評価。
ゲームの人気は略高く、当時のゲーメストでの記事掲載により知名度を得る。
主人公は小坊主と巫女で、同じ種類のコマを揃えて消去することが目的。
「だるま落とし」の仕組みを基にしており、消去されたコマに応じて上のコマが落下。
開発はメトロ、主要スタッフにはおおかわまこと、永井満夫、服部明美、なかじゅんたつやが関わっている。
ゲームは全16面のステージクリア型で、タテヨコ数マスに並べられたコマを消去。
倉庫における同種コマの消去が攻略のポイントであり、タイムロスが影響を及ぼす。
隣にコマがなければ上からコマが落ち、スパムが増えるところも特徴。
コマの種類にはだるまやこけしがあり、千両箱はボーナス点を得られるが消したタイミングが重要。
フィールドが天井を越えるとゲームオーバーになる仕組み。
スーパーファミコン版は操作性が異なり、上下2方向の操作になっている。
アーケード版にも『パズルスター』という名称で展開される。
台湾でも「達磨大道場」として流通し人気を得た。
ゲームは評価が分かれ、『ファミコン通信』の評価は23点(満40点)。
読者投票では18.1点(満30点)の評価。
ゲームの人気は略高く、当時のゲーメストでの記事掲載により知名度を得る。
- 発売日
-
日本1995/2/10北米未発売欧州未発売ブラジル未発売
- 販売価格
- 8,800円
- 駿河屋価格※箱説付き金額を優先
- 6,540円
- 国内売上数
- 0
- 世界売上数
- 0
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現在の相場
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