Series

HEAVY FIREシリーズ

「Heavy Fire」シリーズ: 2010年から2013年にかけてポーランドのTeyonが開発、2018年以降はAnsharが制作。
ゲーム一覧: 「Heavy Fire: Special Operations」(2010)、「Heavy Fire: Black Arms」(2011)、「Heavy Fire: Afghanistan」(2011)、「Heavy Fire: Shattered Spear」(2013)、「Heavy Fire: Red Shadow」(2018)の5作品。
ジャンル: すべての作品はオンレール型のアーケードシューティングゲーム。
初作品のプラットフォーム: 「Heavy Fire: Special Operations」はWiiWareとNintendo 3DS向けに開発。
舞台設定: ゲームごとに異なり、特殊部隊としてテロリストや武器密売を阻止する任務を遂行。
ポイント獲得システム: プレイヤーはポイントを稼ぎ、軍階級を上げていく。
階級システム: 6つの階級(海兵少尉、伍長、軍曹、上級軍曹、軍曹長、大尉)があり、それぞれ7つの特定の武器に関連。
ボーナスとコンボ: 「Leader Kill」や「Demolition Man」などのボーナスあり。
プレイモード: シングルプレイヤーと協力マルチプレイモードが用意されている。
悪評: 「Heavy Fire: Black Arms」は評価が低く、Nintendo Lifeからは3/10のスコアを受けた。
「Heavy Fire: Afghanistan」: PS3、Windows、Nintendo 3DS、Wii向けにリリース。
続編: 「Heavy Fire: Shattered Spear」と「Heavy Fire: Red Shadow」では、異なるストーリーラインが展開される。
プレイヤーの目標: 敵を排除し、できるだけ多くのポイントを集めることが目的。
武器とポイント: 獲得するポイントに応じて使える武器が向上する。
クリティカルな評価: 「Heavy Fire: Shattered Spear」はデザインに関する多くの否定的なコメントがあった。
販売されたソフト数 *1
4
ソフト国内総売上数 *2
0
ソフト世界総売上数 *2
0
*1 サイトに掲載している数 *2 サイトに掲載している販売数のわかっているソフトの合計

HEAVY FIREシリーズシリーズ 一覧

基本情報
売上本数
発売日
価格