スーパーファミコン

首都高バトル2 ドリフトキング 土屋圭市&坂東正明

更新日 2026/05/22
首都高バトル2 ドリフトキング 土屋圭市&坂東正明
ゲームシステム
前作『首都高バトル'94』の続編
シナリオモード搭載 (全コースで2回勝利後、テストコースで最終戦)
ストーリー性はなし (純粋なレースゲームとして進行)
パーツの自由購入が可能になり、チューンナップが容易に
ドリフト走行を競うドリフト大会モードを新設
ATとMTの選択が可能 (ただし車を決めた後は変更不可)
登場車種
TYPE-S (トヨタ・スープラRZ JZA80) - 最高速型
TYPE-K (日産・シルビア K’s S14) - バランス型
TYPE-M (トヨタ・MR2 GT-S SW20) - コーナリング型
TYPE-R (日産・スカイラインGT-R BNR32) - 加速型
車の色はセッティング画面で変更可能
ドリフトのコツ
MT: ハンドルを切った状態でシフトダウンし、シフトショックでスライド
AT: ハンドルを切った状態で長めにブレーキを踏み、リアをスライド
ヘアピンが多い筑波サーキット(サーキット1)での練習がおすすめ
ゲームの特徴
前作よりスピード感とスリルが向上
細かいチューニングが可能になり、戦略的なレースが楽しめる
テストコースが最終難関となっており、高難易度
勝利すると「ニュードリキン」の称号を獲得可能
爽やかな敗者コメントや認定証が用意されている
評価・影響
前作『首都高バトル'94』よりも高評価
スーパーファミコンのレースゲームの中では特に人気
短時間でクリア可能なため、ボリューム不足を感じるプレイヤーも
現在でもレトロゲームとして一定の評価を受けている
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
9,800
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先 / 最終取得日:2026/4/15
820
ハード
スーパーファミコン
ジャンル
レース
シリーズ
首都高バトルシリーズ
開発元
発売元
BPS
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

詳細価格履歴はこちら

いくらなら買う?

あなたは、いくらぐらいならこの商品を買いたいと思いますか?最も近い内容を選択して、「これくらいなら買う」を押して価格を共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

現在の相場
820
駿河屋価格を基準にしています

レート投稿

レート投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

評価投稿

評価投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

レビュー投稿

レビュー投稿が可能です。あなたの評価に最も近い内容を選択して、「レビュー投稿」を押してレビューを共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

良かった点

悪かった点

プレイスタイル