スーパーボンバーマン ぱにっくボンバーW
更新日 2024/09/09

『スーパーボンバーマン ぱにっくボンバーW』は1995年にハドソンから発売されたスーパーファミコン用の落ち物パズルゲーム。
この作品は『ボンバーマンシリーズ』の第12作であり、スーパーファミコン用ソフト第3作目。
アーケードゲーム『ボンバーマン ぱにっくボンバー』を移植した。
「ストーリーモード」は世界中の国を舞台にしたシナリオとボス戦が特徴。
最大4人での対戦が可能な「みんなでボバる!」モードがある。
開発はライジング、プロデューサーは松永智史や堀尾孝文など。
音楽は竹間淳や小谷野謙一、崎元仁が担当。
ゲーム内の処理速度向上のため『SA1』が搭載されている。
フィールドは縦10マス、横8マスの構成。
ボンバーマンは3個1組で落下し、同色を揃えて消す。
消した数により爆弾が出現し、連鎖に応じて攻撃が強化される。
大連鎖を達成すると特典が発生し、攻撃手段が強化される。
フィールドの色が変わることで降ってくるユニットが影響を受ける。
デカ爆を使って相手に攻撃することも可能。
ドクロモードではブロックが出現し、アイテムが入手できる。
各ボスを倒すことでパスワードにより続きがプレイ可能。
パスワードによる裏技が多数存在。
ストーリーはボンバーマンが「ワールドボンバーズ」を追う内容。
6つのワールドにそれぞれ3つのステージがある。
賞品やハンデ設定などカスタマイズが可能な対戦モード。
評価はゲーム誌で22点(満40点)や21.9点(満30点)など高評価。
この作品は『ボンバーマンシリーズ』の第12作であり、スーパーファミコン用ソフト第3作目。
アーケードゲーム『ボンバーマン ぱにっくボンバー』を移植した。
「ストーリーモード」は世界中の国を舞台にしたシナリオとボス戦が特徴。
最大4人での対戦が可能な「みんなでボバる!」モードがある。
開発はライジング、プロデューサーは松永智史や堀尾孝文など。
音楽は竹間淳や小谷野謙一、崎元仁が担当。
ゲーム内の処理速度向上のため『SA1』が搭載されている。
フィールドは縦10マス、横8マスの構成。
ボンバーマンは3個1組で落下し、同色を揃えて消す。
消した数により爆弾が出現し、連鎖に応じて攻撃が強化される。
大連鎖を達成すると特典が発生し、攻撃手段が強化される。
フィールドの色が変わることで降ってくるユニットが影響を受ける。
デカ爆を使って相手に攻撃することも可能。
ドクロモードではブロックが出現し、アイテムが入手できる。
各ボスを倒すことでパスワードにより続きがプレイ可能。
パスワードによる裏技が多数存在。
ストーリーはボンバーマンが「ワールドボンバーズ」を追う内容。
6つのワールドにそれぞれ3つのステージがある。
賞品やハンデ設定などカスタマイズが可能な対戦モード。
評価はゲーム誌で22点(満40点)や21.9点(満30点)など高評価。
- 発売日
-
日本1995/3/1北米未発売欧州未発売ブラジル未発売
- 販売価格
- 8,900円
- 駿河屋価格※箱説付き金額を優先
- 1,500円
- 国内売上数
- 0
- 世界売上数
- 0
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