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SDガンダム ジージェネレーション ワールド

更新日 2025/02/25
SDガンダム ジージェネレーション ワールド
発売日: 2011年2月24日
プラットフォーム: Nintendo Wii(PSP版も同時発売)
ジャンル: シミュレーション(SLG)
開発元: バンダイナムコ
価格: 定価8,800円
収録作品: 『ガンダムUC』『ガンダム00』など50作品が登場
ゲームシステム: 『Gジェネウォーズ』の流れを継承した決定版
シナリオ設定: 各ガンダム作品の名場面が時空融合の設定で繋がる
ジェネレーションブレイク: 条件を満たすと新たな敵やイベントが発生
難易度: 全体的に低く、戦略性はほぼ不要
成長システム: 機体のレベルアップが早く、コンプリート要素が中心
操作性: ユーザーフレンドリーな改良が多く、初心者でも遊びやすい
戦闘演出: 高品質なアニメーションで見ごたえがある
快適機能: 早送り・スキップ機能やターン目標更新など充実
バランスの問題: 強機体を序盤から入手できるためゲームが簡単になりすぎる
成長の流れ: 強い機体がすぐ手に入るため、育成の達成感が薄い
開発システム: 設計よりも開発メインで機体を増やす仕様
マルチロック機体: 強すぎてゲームバランスを崩壊させる要因に
シナリオのボリューム: 連続ストーリーがなく、単発ミッションが中心
ストーリーの中途半端さ: 原作再現が簡略化され、内容が薄い
キャラ・機体のボリューム: 過去作と比較しても十分なラインナップ
キャラ雇用の不便さ: 作品ソート機能がなく、大量のキャラから選ぶのが大変
母艦回復システム: 1ターンでEN全回復し、ゲームの難易度をさらに下げる
ロード時間: データインストール前提で快適だが、若干の遅さが残る
戦闘演出の削減: 一部機体の攻撃回避動作が簡略化されている
グラフィック: PSP基準のため、前作より劣化した印象
BGM・SE: 一部のアレンジが微妙で、ループが短い
フリーズの問題: 一部環境で頻発し、強制電源OFFが必要になる場合あり
ヘルモード: 難易度上昇モードはあるが、単に敵が強化されるだけ
携帯機向けの手軽さ: 短時間で遊べるが、やり応えには欠ける
総評: 戦闘演出やキャラ・機体数は優秀だが、戦略性が低く成長の達成感が薄い
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
6,380
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
1,130
国内売上数
42,308
世界売上数
0

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