スーパーファミコン

スーパーリアル麻雀PVパラダイス オールスター4人打ち

更新日 2025/05/29
スーパーリアル麻雀PVパラダイス オールスター4人打ち
シリーズ初:スーパーリアル麻雀シリーズ初の4人打ち麻雀。
登場キャラ:「P2」~「P5」までの9人の女性キャラが登場。
プレイヤー:10人目のゲスト参加者という立ち位置。
呼称:「PV」は“ピーブイ”でなく“ピーファイブ”が正解。
ゲームモード1:トーナメントモード(4人打ち、上位2人が勝ち抜け)。
ゲームモード2:練習モード(9人から任意に3人を選んで対局)。
敗北時救済:3位・4位だとキャラ別のミニゲーム成功でコンティニュー可能。
ミニゲーム:各キャラに対応した全9種の単発アクションパズル。
デモ画面:PVアーケード版のアニメーションを流用、演出は良好。
キャライラスト:取説にイラストや4コマ漫画あり(シリーズ単位で分断)。
グラフィック:ゲーム中は胸から上のウィンドウ表示のみで1枚絵なし。
会話・演出:キャラ同士、またはプレイヤーとの会話や掛け合いなし。
リアクション:対局中の動きや表情の変化も限定的。
ミニゲームの問題1:連続プレイ不可、スコアも記録されない。
ミニゲームの問題2:難易度設定なし、やりこみ要素皆無。
ミニゲームの問題3:プレイヤーだけが操作し、キャラの登場が少ない。
演出不足:勝利後の祝福や特別演出なし、キャラの反応が薄い。
服装演出:全員普段着、制服や水着などファンサービス要素皆無。
エンディング演出:1位はペンギン登場+集合イラスト、2位でもスタッフロール。
ご褒美演出:脱衣・水着・ブラ・パンツなどのお色気要素は一切なし。
ファン向け要素不足:キャラの掘り下げ・関係性演出に乏しい。
浅い構成:キャラの数は多いが、内容は極めて薄い。
取説4コマ:キャラごとの描き下ろしはあるが、シリーズ内で固まっており交流なし。
演出例外:PVの3キャラによるアニメ風の導入のみ高評価。
演出のピーク:冒頭のデモ画面でゲームのテンションがピークになる。
構成の失敗:「PV」だけに絞って学園ギャルゲー路線にすべきだったという声。
総評:オールスター構成が裏目に出て、キャラ愛も遊びも薄い「空振り作」。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
9,800
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
10,900
ハード
スーパーファミコン
ジャンル
テーブル
シリーズ
スーパーリアル麻雀シリーズ
開発元
発売元
セタ
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
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