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Death End re;Questシリーズ

『Death end re;Quest』は2018年4月12日に発売されたRPG。
開発元はコンパイルハートで、略称は『デスリク』。
シナリオは祁答院慎が担当し、バッドエンドバリエーションが豊富な特徴。
異なるプラットフォーム向けにリリース(Windows版:2019年、Switch版:2020年)。
ゲームは現実世界と架空のVRMMORPG『ワールズ・オデッセイ』が舞台。
主人公は水梨新、27歳のエニグマゲームズ社員。
ヒロインの二ノ宮しいなは、一年前に失踪したディレクター。
続編『Death end re;Quest2』が2020年に発売。
予約特典としてミニRPG「END QUEST」と小冊子「Death End Note」を提供。
デスエンドは、ゲーム内で致命的な選択をすると発生する仕様。
作品内ではバグや異常が頻発し、対策が求められる。
各キャラクターは異なるスキルや特性を持ち、戦闘スタイルに影響を与える。
フィールドバグやノックバグなど新しい戦闘メカニズムが存在。
グリッジスタイルという特殊形態があり、キャラクターの能力が強化されるがリスクも伴う。
エニグマゲームズはオンラインゲームである『ワールズ・オデッセイ』の開発をしていた。
エントマという現象がゲームとストーリーに重要な役割を果たす。
現実世界でも不穏な事件が発生し、ゲームの進行に影響を与えることがある。
キャラクターやモンスターのデザインは多様で、それぞれのバックストーリーがある。
卓越したオカルトやサイバーテロに関するテーマが含まれている。
様々なキャンペーンやコラボレーションがあり、リリースを盛り上げた。
販売されたソフト数 *1
1
ソフト国内総売上数 *2
0
ソフト世界総売上数 *2
0
*1 サイトに掲載している数 *2 サイトに掲載している販売数のわかっているソフトの合計

Death End re;Questシリーズシリーズ 一覧

基本情報
売上本数
発売日
価格