ファミリーコンピュータ

覇邪の封印

更新日 2024/09/05
覇邪の封印
『覇邪の封印』は1986年に工画堂スタジオから発売されたPC-8801用RPG。
さまざまな家庭用パソコンやゲーム機に移植され、すべてにワールドマップとメタルフィギュアが同梱。
Windows向けにもPC88版、FM-7版、X1版、MSX2版、ファミコン版が配信された。
北米と欧州ではセガ・マスターシステム用ソフト『Miracle Warriors: Seal of the Dark Lord』として発売。
ゲームブック『覇邪の封印 - バァンドゥラの魔獣』も発売。
地名や装備名はギリシア神話や中国の伝奇小説からインスパイアされている。
戦闘は1対1で、仲間との連携はなく、逃げることができるがダメージを受けることもある。
プレイヤーの視界は初期状態では狭く、特定アイテムを使うことで広がる。
武器や防具には耐久度があり、鍛冶屋で修理可能。
知名度システムが導入されており、倒した敵によって知名度が上がったり下がったりする。
主人公の名前はプレイヤーが決定し、見た目は男性戦士。
セガ・マークIII版では戦闘画面が変更されたり仕様が異なる。
ファミコン版は視界が広がり、特定の場所に海の迷宮が存在。
パスワードの長さが非常に長く、レビューで話題になる。
プレイヤーの進行により様々なキャラクターと出会う。
続編『新・覇邪の封印』の発売が予定されていたが中止となった。
さまざまな魔術品が登場し、町の長老にお金を払って情報を得る必要がある。
ゲームの評価はシステムやストーリーが肯定的に受け入れられている。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
5,800
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
8,210
ハード
ファミリーコンピュータ
ジャンル
RPG
シリーズ
開発元
工画堂スタジオ
発売元
アスキー
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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※価格取得は2週ごとに行います

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