PlayStation Portable

俺たちのサバゲー VERSUS

更新日 2025/03/29
俺たちのサバゲー VERSUS
前作との違い:前作からFPS視点を採用し、臨場感が向上。
対応人数:最大8人までのアドホック通信対戦が可能。
開発監修:東京マルイ(エアガンメーカー)、ファントム(アーミー服飾メーカー)が監修。
操作要素の強化:「しゃがむ」などのアクションを追加し、遊びやすさが向上。
新規要素:新フィールドや新ルールが追加され、遊びの幅が広がった。
エアガンカタログ:ゲーム内に実在のエアガンの詳細情報が収録。
著名声優の起用:若本規夫・池田秀一らがエアガンの解説を担当。
『俺サバTV』の収録:サバゲーのノウハウを学べる映像コンテンツを収録。
ゲームの進行:対戦に勝利して賞金を獲得し、装備を強化していく。
AIの問題点:敵・味方AIの動きが単調で、難易度が低め。
グラフィック評価:PS後期~PS2初期並みで、やや見劣りする。
視点移動の遅さ:振り向くのに約3秒かかるなど、操作がもっさり。
ゲームのルール:敵を全滅させれば勝てるルールが多く、戦略性に欠ける。
カスタマイズ要素:装備や服装の種類が豊富で、自由度が高い。
エアガンの性能差:種類によって飛距離の差が大きく、バランスに課題あり。
バルーンチャレンジの難易度:特定のミッションが異常に難しいとの意見あり。
音楽の印象:BGMやSEはチープで印象に残りにくい。
ボイスの使用頻度:通常プレイ中に声優のセリフがほとんど聞けない。
エンディングのスキップ不可:周回プレイ時にストレスを感じる要素の一つ。
フリープレイの欠如:自由に遊べるモードがなく、不満の声がある。
マップの狭さ:ステージが思ったより小さく、戦略の幅が狭い。
対戦の単調さ:複数のルールはあるが、敵を倒せば勝ちという単調な作り。
リアルなサバゲー感:実際のサバゲーの雰囲気を忠実に再現している点は高評価。
ゲームのストイックさ:FPSゲームの派手な演出を排除し、リアル寄りの空気感。
サバゲー初心者向け:『俺サバTV』の解説動画は初心者にとって有益。
シナリオの欠如:ストーリー性はほぼなく、純粋な対戦ゲーム。
総評:「サバゲーのリアル感」を評価する声がある一方で、ゲームとしての完成度は低め。
おすすめ対象:サバゲー愛好者向けで、一般的なFPSファンには物足りない可能性あり。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
5,040
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
1,500
ハード
PlayStation Portable
ジャンル
FPS
シリーズ
俺たちのサバゲーシリーズ
開発元
発売元
ベストメディア
国内売上数
0
世界売上数
0