GIRLS MODEシリーズ
『わがままファッション GIRLS MODE』は2008年にニンテンドーDS用として発売されたファッションコーディネートゲーム。
開発はシンソフィアが担当。
プレイヤーはセレクトショップの店長として経営シミュレーションを行う。
主な目的は顧客やキャラクターのコーディネート。
架空のブランドは16種類あり、10000点以上の服やアイテムが用意されている。
ゲームの進行でアイテム数が増加、ヘアスタイルやメイクも広がる。
プレイヤーは「ルミナ」の店員から開始し、店長へと昇進する。
ニンテンドーWi-Fiコネクションでネットショップの開設やアイテムのダウンロードが可能。
2009年、ヨーロッパ・オセアニア版『Nintendo presents: Style Boutique』、北米版『Style Savvy』が発売。
2012年には続編『わがままファッション GIRLS MODE よくばり宣言!』が発売された。
ゲーム内キャラクター:アキ(店長)、ライ(店員)、美也(オーナー)、雪治(執事)、マリエ(メイクサロン店長)、ソラ(美容室店長)、波里夫(司会)、アヤメ(カメラマン)。
「マイルーム」や「マイショップ」などの要素が含まれる。
コンテストや展示会もあり、アイテムの獲得や販売ができる。
ゲームはシンソフィア社長の吉田秀司の構想から始まった。
日本ゲーム大賞2009で特別賞を受賞。
作品をモチーフにした漫画がいくつか連載された。
開発はシンソフィアが担当。
プレイヤーはセレクトショップの店長として経営シミュレーションを行う。
主な目的は顧客やキャラクターのコーディネート。
架空のブランドは16種類あり、10000点以上の服やアイテムが用意されている。
ゲームの進行でアイテム数が増加、ヘアスタイルやメイクも広がる。
プレイヤーは「ルミナ」の店員から開始し、店長へと昇進する。
ニンテンドーWi-Fiコネクションでネットショップの開設やアイテムのダウンロードが可能。
2009年、ヨーロッパ・オセアニア版『Nintendo presents: Style Boutique』、北米版『Style Savvy』が発売。
2012年には続編『わがままファッション GIRLS MODE よくばり宣言!』が発売された。
ゲーム内キャラクター:アキ(店長)、ライ(店員)、美也(オーナー)、雪治(執事)、マリエ(メイクサロン店長)、ソラ(美容室店長)、波里夫(司会)、アヤメ(カメラマン)。
「マイルーム」や「マイショップ」などの要素が含まれる。
コンテストや展示会もあり、アイテムの獲得や販売ができる。
ゲームはシンソフィア社長の吉田秀司の構想から始まった。
日本ゲーム大賞2009で特別賞を受賞。
作品をモチーフにした漫画がいくつか連載された。
- 販売されたソフト数 *1
- 1
- ソフト国内総売上数 *2
- 218,940
- ソフト世界総売上数 *2
- 1,000,000
*1 サイトに掲載している数 *2 サイトに掲載している販売数のわかっているソフトの合計
GIRLS MODEシリーズシリーズ 一覧
基本情報
売上本数
発売日
価格
