PlayStation Portable

大正鬼譚 〜言ノ葉櫻〜

更新日 2025/06/11
大正鬼譚 〜言ノ葉櫻〜
■ 概要・設定
前作『大正鬼譚』の続編ファンディスク(FD)
舞台は大正時代の学園「星稜院」
主人公は「言霊使い」の力を持つ少女・八津瀬琴子(名前変更可)
テーマは“百年に一度咲く桜(百年櫻)と叶えたい願い”
亡き人物の言葉を届けるという切ないストーリー軸
■登場人物(攻略対象+主要キャラ)
【攻略キャラ】
 - 千寿院 司郎(優等生貴族/CV: 鳥海浩輔)
 - 浅ヶ谷内 明史(人気者のモテ系男子/CV: 関智一)
 - 相馬 出流(水鬼/CV: 近藤隆)
 - 伊沢 臣(火鬼/CV: 森久保祥太郎)
 - 嶽屋 宗次(風鬼/CV: 吉野裕行)
 - 六月一日 景一(教師・陰形鬼/CV: 平川大輔)
 - 栗原 千秋(養護教諭/CV: 森川智之)※本作から攻略可能
【サブキャラ】
 - 桂木 桃華(相馬の従妹/水鬼)
 - お菊(土鬼・主人公の守り役)
 - 西嶋(故人・前院長/CV: 成田剣)
■ ゲーム内容・システム
恋愛アドベンチャー(テキスト中心)
各キャラごとに約3種類のエンディングあり
前作のエンディング後の物語を補完
六月一日ルートクリア後、栗原が攻略可能に
ボリュームはFDにしては多め(長編寄り)
■ シナリオ・演出
主人公の成長と進路・別れ・未来がテーマ
甘さは抑えめ、切なさや人間関係重視
ヤンデレエンドあり(好みが分かれる)
前作ほどの緊迫感はなく、全体に穏やかな雰囲気
追加キャラ・栗原の扱いが優遇され気味との意見も
共通展開が多く、ルートごとの違いはやや薄め
■ 賛否・ユーザー評価
【良かった点】
 - 豪華声優陣によるフルボイス演出
 - 主人公の芯の強さと好感度の高さ
 - 鬼×人間の切ない恋愛要素が魅力的
 - 大正時代の雰囲気が丁寧に表現されている
 - 新キャラ(栗原)に人気あり
【不満点】
 - エンディングが似通っていて物足りないという声も
 - 甘さ控えめでFDにしては恋愛描写が薄め
 - 前作のベストEDが本作で“グッドED”扱いに格下げ
 - 一部キャラルートが印象に残りにくい
 - サブルートのエンディングが曖昧で評価分かれる
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
6,600
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
640
ハード
PlayStation Portable
ジャンル
恋愛 / アドベンチャー / ボーイズラブ乙女ゲーム
シリーズ
開発元
QuinRose
発売元
QuinRose
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
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