スーパーファミコン

ウィザードリィVI 禁断の魔筆

更新日 2025/01/16
ウィザードリィVI 禁断の魔筆
ゲームタイトル: 『ウィザードリィVI 禁断の魔筆』(1995年9月29日、スーパーファミコン)。
ジャンル: 3DダンジョンRPGで、シリーズ第6作目。
価格: 定価12,800円と高額な価格設定。
グラフィック: 『ダンジョンマスター』に似たデザイン、アニメーションの敵キャラが特徴。
新要素: 新種族(ドラコン、フェアリー)と新職業(レンジャー、錬金術師)が追加。
スキルシステム: 転職を繰り返すことでキャラクターを自由に育成可能。
魔法分類: 魔法が6つの領域(火、水、地、風、精神、神聖)に分かれる。
敵の強化: 敵キャラが動くようになり、リアルな戦闘表現。
街の廃止: ゲーム開始後はダンジョン内のみで活動、補充不可。
リセット前提の難易度: キャラが死亡すると進行が困難になり、リセットが必要なことが多い。
ブレス攻撃の重要性: ドラコンのブレスは序盤攻略の鍵。
序盤の敵の強さ: 攻撃が当たりにくい仕様で、序盤から難易度が高い。
経験値稼ぎ: ジャイアントサーペントを倒してキャラクターを鍛える戦略が効果的。
転職の活用: 侍や忍者を活用し、スキルやステータスを引き継ぎ強化。
リュートの使用: バードの楽器で敵を眠らせ、戦闘を有利に進める。
ダンジョン攻略: 複雑なマップを探索し、アイテム収集やイベントをこなす。
ジャイアントマウンテン: 巨人やドワーフの強敵が待ち受ける危険地帯。
鉱山のイベント: ドワーフの鉱山では「のみ」や「ゴム糸」などを入手して進行。
戦闘の戦略性: 前衛・後衛の配置やフォーメーションが攻略の鍵。
アイテム合成: ゴム糸を組み合わせてゴムバンドを作成し、ギミックを解除。
ボス戦の難しさ: バスペスやフォーリジャーとの戦闘は戦略が必須。
マルチエンディング: ストーリー展開に応じて異なる結末が用意されている。
続編とのつながり: 本作のエンディングが次作『ガーディアの宝珠』に直結。
攻略本の不備: 詳細な情報が少なく、祖父のプレイスタイルを参考にした。
祖父との思い出: ターボファイルを活用し、何度もプレイした祖父の影響で本作を始める。
攻略中の発見: ネットで後から知る仕様や隠し要素が多かった。
初回プレイの挫折: 高難易度で序盤の海賊ボス戦で一度断念。
ストーリーの複雑さ: 理解しきれずクリア後に詳細をネットで調べて衝撃を受けた。
プレイヤー間の交流: ドット絵を描くなどの独自カスタマイズを楽しむ人も多かった。
総評: 高難易度で癖の強いRPGだが、自由度と育成要素が魅力的な作品。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
12,800
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
6,200
ハード
スーパーファミコン
ジャンル
RPG
シリーズ
ウィザードリィシリーズ
開発元
アスキー
発売元
アスキー
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
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