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ぼくは航空管制官 エアポートヒーロー新千歳

更新日 2025/10/20
ぼくは航空管制官 エアポートヒーロー新千歳
舞台:新千歳空港(旅客機+自衛隊機が混在、滑走路多数)
特徴:季節で空港景観が変化
ゲーム内容
到着・出発機に指示を出し、衝突や遅延なく空港運用を回す
管制内容:着陸許可、離陸許可、滑走路・誘導路指示、待機・ゴーアラウンド等
旅客機と軍用機の同時運用でトラフィックが頻繁に交錯
PSP版はステージ数が多め(シリーズ携帯版は全12面仕様が定番)
ビューモードは限られた視点から状況把握(俯瞰+管制塔系)
「資料室」など鑑賞・学習系のサブモードを収録
システム・攻略要素
基本操作は簡単、内容は優先順位管理の“詰めパズル”
滑走路占有時間・間隔(機間隔)管理が要点
スポット(駐機場)整理と地上移動(タキシング)の捌きがスコアに直結
指示の出し順・タイミング最適化で詰まりを回避
ステージごとに交通量・風向・運用条件が異なる
クリア基準:安全運用+定められた本数・時間内達成など
チャレンジ系(上級)では混雑時の操作密度が高く、判断力が要求される
配置・発着順は基本固定型で、やり直しながら最適解を見つける設計(記憶型の面あり)
音楽・サウンド・声優
無線交信風SEで管制の臨場感を演出(音情報が状況把握の助け)
BGMは控えめで作業集中型のサウンドバランス
評価
良い点:携帯機で本格管制パズルを手軽に遊べる/混雑捌きの達成感
良い点:季節変化や資料室で“空港好き”要素を補強
良い点:PC版未経験でも入りやすい難度設計
惜しい点:視点が少なく状況把握に慣れが必要
惜しい点:混雑時に指示受付のストレスを感じる報告あり
惜しい点:実在航空会社ではなく架空会社表記(シリーズ携帯版の傾向)
リプレイ性:発着順固定ゆえ“解いた後”の新鮮味はやや薄め
体感難易度:中~高(上級は忙しさが顕著)
総評
“安全第一で詰みを作らない”思考が気持ちよい、管制入門向けの良作
旅行・航空好きやパズル派に刺さる設計で、PSPでの携帯性も強み
超上級の操作密度や視点の少なさは人を選ぶが、携帯機で味わえる管制体験として十分おすすめ
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
5,280
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
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国内売上数
0
世界売上数
0

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