PlayStation Portable

メタルギアソリッド ポータブル・オプス+

更新日 2025/03/18
メタルギアソリッド ポータブル・オプス+
『メタルギアソリッド ポータブル・オプス』(MPO)はPSP用ゲームで、小島プロダクションが制作、コナミが発売。
MPOはメタルギアシリーズの一部であり、正統続編として制作されたが、監督は小島秀夫ではなかった。
本作のストーリーはサンヒエロニモ半島事件を描き、他の作品と関連性があるが、公式には外伝扱い。
時代設定は『メタルギアソリッド3』と『メタルギア』の間の期間で、主人公はネイキッド・スネーク(ビッグ・ボス)。
ストーリーではスネークがメタルギアと出会い、FOXHOUNDを結成するきっかけが描かれている。
ゲームシステムは敵を倒すのではなく、 stealth(隠密)行動が重視される。
プレイヤーは敵兵を味方にして使用できる新システムが導入されている。
Wi-Fi機能によりオンライン対戦や兵士のトレードが可能。
リアルタイムポリゴンデモを使用せず、アシュレイ・ウッドによるコミック形式の絵でストーリーが進行。
2006年のファミ通ゲームアワードでポータブル賞を受賞。
拡張ソフト『ポータブル・オプス+』もリリースされた。
サンヒエロニモ半島事件は1970年11月に発生したCIAの特殊部隊のクーデターが起因。
スネークは反乱の首謀者とされ、FOXHOUNDを結成して反乱軍を鎮圧しようとする。
脇役としてロイ・キャンベルやジーンなど、多様なキャラクターが関与。
各キャラクターには独自の背景と能力が設定され、プレイヤーとして操作可能になる条件がある。
サブミッションをクリアすることで特別な武器やユニークキャラクターを獲得できる。
敵の位置を示す新しいレーダーが搭載され、ゲームプレイに変化をもたらす。
無線LAN機能を活かした様々な要素があり、通信によるキャラクターのトレードが可能。
プレイヤーは異なるキャラクターを操作し、状況に応じたチーム編成が求められる。
ゲームの展開に伴う詳細なキャラクター情報が多数存在する。
ゼロ少佐が作品の黒幕として描かれ、物語に重要な影響を与える。
発売日
北米2007/11/13
欧州2008/03/28
ブラジル未発売
販売価格
2,515
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
420
ハード
PlayStation Portable
ジャンル
アクション
シリーズ
メタルギアシリーズ
開発元
コナミ
発売元
コナミ
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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