スーパーファミコン

天地創造

更新日 2024/09/09
天地創造
『天地創造』は1995年にエニックスから発売されたスーパーファミコン用のアクションRPG。
欧州では『Terranigma』として任天堂から発売され、北米では未発売。
開発はクインテットで、ディレクターは宮崎友好、シナリオは竹林令子。
音楽は小林美代子と曳地正則が担当、キャラクターデザインは藤原カムイ。
ゲームのテーマは聖書の「創世記」に基づく天地創造。
主人公アークは地裏の住人であり、大陸や文明を復活させるため冒険する。
ゲームには多くのカップルの登場や命への感謝がテーマ。
ゲームは高評価されており、ファミ通のクロスレビューでシルバー殿堂を獲得。
基本システムはRPG形式とアクション形式に分かれ、多彩な操作が可能。
ダンジョン内のみで敵と遭遇し、物を持つ・投げる・攻撃・防御などの行動がある。
物語はアークがパンドラの箱を開けることで始まり、村人の復活を目指す。
世界の復活や文明の発展に向けた試練の塔が存在。
主な章は「旅立ち」「世界の復活」「天才の復活」「英雄の復活」に分かれている。
各章においてストーリーとゲーム的要素が展開され、キャラクターやボスが登場。
実在する地名や人物名が多くモチーフになっている。
地裏の村「クリスタルホルム」が舞台。
重要キャラクターにはアーク、ヨミ、地裏のエル、長老などがいる。
物語は破壊と創造の運命を描き、ベルーガやダークガイアといったキャラクターが登場。
小説や漫画、攻略本など多様なメディア展開がある。
地表の文明復興とアークの運命が物語の核心となっている。
発売日
北米未発売
欧州1996/12/19
ブラジル未発売
販売価格
11,800
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
6,310
ハード
スーパーファミコン
ジャンル
RPG
シリーズ
開発元
クインテット
発売元
エニックス
国内売上数
200,000
世界売上数
0

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