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機動戦士ガンダム ガンダムVS.ガンダム

更新日 2025/03/18
機動戦士ガンダム ガンダムVS.ガンダム
『機動戦士ガンダム ガンダムVS.ガンダム』は、バンプレストが開発したアーケード対戦アクションゲーム。
2008年4月1日にバンダイナムコゲームスに事業移管のため、バンプレストとして最後のアーケードゲーム。
アニメ化された16作品から主要モビルスーツが集結するオールスター作品。
キャッチコピーは「全機主役!! 作品の誇りを賭けて今、戦え!!」。
2030年にデビルガンダムが実体化し、ガンダムたちが協力して倒すストーリー。
基本システムは『機動戦士ガンダムSEED DESTINY 連合vs.Z.A.F.T.II』を踏襲。
新システムが多く追加され、覚醒が削除された。
コスト分けは1000・2000・3000の3段階、総コスト6000でアシスト機体を呼び出すシステムあり。
クロスオーバーゲージが溜まると必殺技が発動、戦略的に利用される。
機体の復活時、残コストに応じて耐久値が減少するシステムあり。
シールド防御の仕様が異なる機体が存在、攻撃を防ぐモーションが追加。
攻撃方法が変化する機体や、特定の条件で強化される機体が登場。
対戦はプレイヤーのチームがランダムに編成され、協力プレイも選択可能。
各ステージには戦果画面があり、条件によってマークが表示される。
CPU戦はノーマル、ハード、アルティメットからルート選択が可能で、特定条件でEXTRAステージも出現。
「よろしく通信」でキャラのボイスが入るようになった。
シリーズ初のネームエントリー機能が実装され、オペレーターキャラが存在しない。
移植版が2008年11月20日にPSPで発売。
一部機体が次回作『機動戦士ガンダム ガンダムVS.ガンダムNEXT』から先行参戦。
ステージは各作品をモチーフにしたもの。
各種能力や武器設定が異なる機体が多数存在する。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
5,280
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
580
国内売上数
0
世界売上数
0

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