ニンテンドーDS

激闘! カスタムロボ

更新日 2025/04/15
激闘! カスタムロボ
シリーズ最終作として登場、DS初対応作品でWi-Fi対戦機能を初搭載。
ストーリーは『V2』後の正史扱い、『GX』はパラレル設定に変更。
カスタマイズ可能なロボは50種以上、パーツは180種以上。
ソウルブーストという新システム搭載、一定時間全能力強化。
バトルは見下ろし型3D視点に変更され、ステージごとに戦略性が求められる。
ガン・ボム・ポッド・レッグの4部位で戦術に応じたコンボが可能。
ジオラマ演出あり、カスタマイズをビジュアルで楽しめる。
ジオラマ・カスタマイズは8つまで保存可能、自由度が高い。
過去作の人気ロボも一部参戦、『V2』のロボが多めに優遇されている。
レイMk-II→Mk-IIIに交代イベントありだが、性能は下がってしまう。
一部ロボのデザインが改悪とされ、見た目劣化を指摘する声が多い。
全体的にBGMやエフェクトも劣化傾向、迫力が弱くなったと不評。
ガンの発射エフェクトが縮小化、演出面での簡素化が目立つ。
対戦時のWi-Fi通信は既に終了(2014年)、現在はオフライン専用。
激闘編の構成が単調で作業感が強い。探索やミッションが煩雑。
セーブデータは1つのみ、取り返しのつかない要素が存在。
過去作からのロボ参戦基準が不明瞭、人気キャラの不在が目立つ。
女性型ロボのデザインが地味化、可愛さが減少。
掃除機能(ロボの汚れ)あり、頻繁に手入れが必要で作業感が強い。
特定条件下でハメ技が成立する壊れ構成あり、バランス問題あり。
特に「コメット」や「アンブレラポッド」等が凶悪な性能で有名。
配信限定パーツやロボが存在、コンプ不可要素あり。
ストーリーは少年主人公とクラブ対抗戦を中心に展開。
キャラに台詞がなく、無個性な無口主人公に戻っている。
試し撃ちモードが使いづらい、CPUの挙動が不自然。
過去作BGMアレンジなし、BGMはギター中心に一新。
名鑑・称号・イベント報酬が周回不可、やり直しにはセーブ消去必須。
チャレンジバトルに答え動画付き、攻略が単調化しやすい。
一部ロボは従来作のようにスタイリッシュな変形を再現。
全体的に / 「惜しい部分が多い集大成」 / という評価。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
5,028
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
1,270
ハード
ニンテンドーDS
ジャンル
アクションRPG
シリーズ
カスタムロボシリーズ
開発元
ノイズ
発売元
任天堂
国内売上数
117,000
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
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