ニンテンドーDS

クロノ・トリガー

更新日 2025/04/15
クロノ・トリガー
発売日は2008年11月20日(SFC版の移植+追加要素あり)
プラットフォームはニンテンドーDS(DSはリージョンフリー、海外版でも日本機で動作)
ジャンルはコマンド式RPG、ATB(アクティブタイムバトル)を採用
開発元はスクウェア(現スクウェア・エニックス)
キャラクターデザインは鳥山明(ドラゴンボール等で有名)
作曲は光田康典・植松伸夫による珠玉のサウンドトラック
主人公クロノが時空を旅して世界を救う王道の物語
時代設定は現代・中世・未来・原始・古代・時の最果てなど、6つ以上の時代を行き来する構造
物語導入はお祭りで出会ったマールが異次元に飛ばされることから始まる
セーブ頻度が高く、全滅してもやり直しがしやすい親切設計
ストーリーは20時間ほどでクリア可能、初心者でも進めやすい難易度
ボス戦は一部にギミック要素があり、初見で苦戦するケースもある
バトルスピード調整が可能で、操作に不安がある人でも対応可能
仲間キャラは全7人。加入時期や条件によって選択が発生
クロノはバランスが良く、終盤は最強武器「虹」により高性能
マールは回復役。耐久力が低く、2人プレイでは難度が高い
ルッカは魔法タイプで、ストーリー的にも活躍する場面が多い
カエルは中世出身のヒーラーで、独自の剣技が魅力
ロボは未来出身の万能キャラ。耐久・回復・火力すべてが優秀
エイラは原始人で格闘特化、終盤までアタッカーとして優秀
魔王は条件付きで仲間になる隠し的存在、加入タイミングによっては活躍しづらい
複数のマルチエンディングを搭載(周回や時期で変化)
「強くてニューゲーム」ありで周回プレイが可能
ストーリーや演出のテンポがよく、理解しやすい構成
フィールドの構造はシンプルで迷いづらい(2Dマップ)
DS版独自の追加要素として、新ダンジョン「竜の聖域」「時の闘技場」などが存在
やりこみ要素はやや少なめ、コアゲーマーには物足りない可能性あり
DS版ではSFC版のドット演出をそのまま活かしつつ音質・演出が強化
英語表示も可能で、海外ユーザーからも高評価
DS特典なし版はソフト単体(パッケージはあるが特典無し)なので注意
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
3,080
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
5,220
ハード
ニンテンドーDS
ジャンル
RPG
シリーズ
クロノシリーズ
開発元
発売元
スクウェア・エニックス
国内売上数
490,000
世界売上数
1,340,000

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
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