お絵かきパズルバトル! 勇者王ガオガイガー編
更新日 2025/12/25

ジャンルは「お絵かきロジックパズル」+「カード対戦」
プレイ人数は1~2人(通信対戦対応)
全4難易度(EASY/NORMAL/HARD/SUPER HARD)×各30問=全120問のロジックパズルを収録
パズルの形式はピクロス(イラストロジック)系
操作はタッチペン専用、ボタン操作には非対応
通常のピクロスと違い、×印を打てない仕様
パズル中断時のセーブ機能はなし
ロジックの絵柄は一部を除きガオガイガーとは無関係(犬やヘルメットなど)
パズルを解くとランダムで「カード」が入手可能(出現率は1割前後)
入手カードは対戦モードで使用できる
通信対戦では入手したカードを用いたバトルが可能
カードには「ユニット」「サポート」「スキル」の3カテゴリが存在
ユニットはガオガイガーを含むGGGのロボたちが登場(HP/AT/DFあり)
スキルカードには原作再現の技名や効果(ゴルディオンハンマーなど)
サポートカードにはキャラやイベントが登場しバフ・デバフ効果を持つ
対戦の戦略性はそこそこ高く、組み合わせによる相性も存在
ガオガイガーに関するボイスは少なく、演出も控えめ
BGMはガオガイガーとは無関係のオリジナル
パズルの達成演出には多少のアニメーションあり
ガオガイガーらしさを期待すると物足りなさを感じる内容
「Vol.1」とあるが他作品(ワタル、エルドラン等)との連携構想は実現せず
値段(当時4800円)に対して内容が薄めとの指摘あり
全体の難易度は低~中程度、直感的操作で遊びやすい
ビジュアルはSD化されたキャラ絵が中心で賛否あり
カード収集のコンプリート難度はやや高め
対戦を重視しない人にはロジックのみの内容になる
ロボットやパズル好きには一定の評価
ガオガイガーファン向けだが、パズル好き寄りのゲーム設計
プレイ人数は1~2人(通信対戦対応)
全4難易度(EASY/NORMAL/HARD/SUPER HARD)×各30問=全120問のロジックパズルを収録
パズルの形式はピクロス(イラストロジック)系
操作はタッチペン専用、ボタン操作には非対応
通常のピクロスと違い、×印を打てない仕様
パズル中断時のセーブ機能はなし
ロジックの絵柄は一部を除きガオガイガーとは無関係(犬やヘルメットなど)
パズルを解くとランダムで「カード」が入手可能(出現率は1割前後)
入手カードは対戦モードで使用できる
通信対戦では入手したカードを用いたバトルが可能
カードには「ユニット」「サポート」「スキル」の3カテゴリが存在
ユニットはガオガイガーを含むGGGのロボたちが登場(HP/AT/DFあり)
スキルカードには原作再現の技名や効果(ゴルディオンハンマーなど)
サポートカードにはキャラやイベントが登場しバフ・デバフ効果を持つ
対戦の戦略性はそこそこ高く、組み合わせによる相性も存在
ガオガイガーに関するボイスは少なく、演出も控えめ
BGMはガオガイガーとは無関係のオリジナル
パズルの達成演出には多少のアニメーションあり
ガオガイガーらしさを期待すると物足りなさを感じる内容
「Vol.1」とあるが他作品(ワタル、エルドラン等)との連携構想は実現せず
値段(当時4800円)に対して内容が薄めとの指摘あり
全体の難易度は低~中程度、直感的操作で遊びやすい
ビジュアルはSD化されたキャラ絵が中心で賛否あり
カード収集のコンプリート難度はやや高め
対戦を重視しない人にはロジックのみの内容になる
ロボットやパズル好きには一定の評価
ガオガイガーファン向けだが、パズル好き寄りのゲーム設計
- 発売日
-
日本2005/12/08北米未発売欧州未発売ブラジル未発売
- 販売価格
- 5,028円
- 駿河屋価格※箱説付き金額を優先
- 1,230円
- 国内売上数
- 1,000
- 世界売上数
- 0
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現在の相場
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