ニンテンドーDS

韋駄天翔DS 燃えろ! フレイムカイザー

更新日 2026/05/22
韋駄天翔DS 燃えろ! フレイムカイザー
初回特典:特製「フレイムカイザー」エンブレム
ゲーム内容
原作:月刊コミックボンボン連載「IDATEN翔(イダテンジャンプ)」、TVアニメ版をベース
主人公:山登翔(愛車:フレイムカイザー)
目的:不思議な世界から元の世界へ戻るため「韋駄天バトル」で10枚のエンブレムを集める
レース舞台:火山、廃墟、砂漠、雪山、地下鉄など多彩な環境
レース形式:1対1の“韋駄天バトル”
レースルール:ライダー交代禁止・外部妨害禁止・直接攻撃禁止
操作方法:上画面に3Dレース表示、下画面のタッチパネルで操作
タッチペン操作:ホイール、ブレーキ、ジャンプなどを直感的に入力
イダテンアクション:タッチジェスチャーで発動する必殺アクション
例)「V」でバニーホップ、「∧」でノーズダイブ、「C」でリカバーなど
スタート時のドライブランチャー:パネルをこすってエネルギー充填 → 猛ダッシュ発進
イダテンアクションは全10種類(空中技・加速技・リカバリーなど)
MTBカスタマイズ:セッティングやパーツ変更可能
エンブレムエディット機能あり
練習コース搭載で初心者にも配慮
キャラクター
山登翔:主人公、亡き父の思い出のXゾーンを守るため戦う
獅堂まこと:勝気な少女ライダー、愛車ネプチューン
坂巻駆:翔の親友でメカニック担当
獅堂京一:仮面の少年ライダー、翔の最強のライバル
ユウキ:伝説のメカニック
鮫島牙舞:Xゾーンの支配者、愛車ブラッディファング
鮫島大牙:牙舞の兄で幹部ライダー
評価・レビュー傾向
GOOD
タッチペンを使った独自の操作で雰囲気あり
ストーリー進行で新しいイダテンバイクを入手可能
レース前に有利なタイヤ情報を得られるため初心者も進めやすい
BAD
十字キーとタッチペン操作の併用が非常に疲れる
セーブ箇所が少なくイベントをスキップできない
グラフィックが粗く、コースが見にくい
コースアウトが一発ゲームオーバーでストレス大
パーツ入手に必要なお金が貯めにくい
イダテンアクションは数は多いが実用性に乏しい
コメント傾向
タイムアタックでもコースアウト即終了で緊張感が強すぎる
進行手段が“自分の腕を上げるしかない”ため挫折しやすい
ラストバトルが極めて難しく、多くのリトライが必要
総評
原作ファン向けの要素は豊富で雰囲気はよい
ただしゲームバランスは厳しめで敷居が高い
操作疲労やセーブ周りの不便さがネック
アニメ・コミックの世界観を楽しむ補完的作品の色が強い
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
5,280
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先 / 最終取得日:2026/4/15
1,500
ハード
ニンテンドーDS
ジャンル
レース
シリーズ
開発元
発売元
タイトー
国内売上数
3,000
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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※価格取得は2週ごとに行います

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