ニンテンドーDS

韋駄天翔DS 燃えろ! フレイムカイザー

更新日 2025/09/09
韋駄天翔DS 燃えろ! フレイムカイザー
初回特典:特製「フレイムカイザー」エンブレム
ゲーム内容
原作:月刊コミックボンボン連載「IDATEN翔(イダテンジャンプ)」、TVアニメ版をベース
主人公:山登翔(愛車:フレイムカイザー)
目的:不思議な世界から元の世界へ戻るため「韋駄天バトル」で10枚のエンブレムを集める
レース舞台:火山、廃墟、砂漠、雪山、地下鉄など多彩な環境
レース形式:1対1の“韋駄天バトル”
レースルール:ライダー交代禁止・外部妨害禁止・直接攻撃禁止
操作方法:上画面に3Dレース表示、下画面のタッチパネルで操作
タッチペン操作:ホイール、ブレーキ、ジャンプなどを直感的に入力
イダテンアクション:タッチジェスチャーで発動する必殺アクション
例)「V」でバニーホップ、「∧」でノーズダイブ、「C」でリカバーなど
スタート時のドライブランチャー:パネルをこすってエネルギー充填 → 猛ダッシュ発進
イダテンアクションは全10種類(空中技・加速技・リカバリーなど)
MTBカスタマイズ:セッティングやパーツ変更可能
エンブレムエディット機能あり
練習コース搭載で初心者にも配慮
キャラクター
山登翔:主人公、亡き父の思い出のXゾーンを守るため戦う
獅堂まこと:勝気な少女ライダー、愛車ネプチューン
坂巻駆:翔の親友でメカニック担当
獅堂京一:仮面の少年ライダー、翔の最強のライバル
ユウキ:伝説のメカニック
鮫島牙舞:Xゾーンの支配者、愛車ブラッディファング
鮫島大牙:牙舞の兄で幹部ライダー
評価・レビュー傾向
GOOD
タッチペンを使った独自の操作で雰囲気あり
ストーリー進行で新しいイダテンバイクを入手可能
レース前に有利なタイヤ情報を得られるため初心者も進めやすい
BAD
十字キーとタッチペン操作の併用が非常に疲れる
セーブ箇所が少なくイベントをスキップできない
グラフィックが粗く、コースが見にくい
コースアウトが一発ゲームオーバーでストレス大
パーツ入手に必要なお金が貯めにくい
イダテンアクションは数は多いが実用性に乏しい
コメント傾向
タイムアタックでもコースアウト即終了で緊張感が強すぎる
進行手段が“自分の腕を上げるしかない”ため挫折しやすい
ラストバトルが極めて難しく、多くのリトライが必要
総評
原作ファン向けの要素は豊富で雰囲気はよい
ただしゲームバランスは厳しめで敷居が高い
操作疲労やセーブ周りの不便さがネック
アニメ・コミックの世界観を楽しむ補完的作品の色が強い
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
5,280
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
1,500
ハード
ニンテンドーDS
ジャンル
レース
シリーズ
開発元
発売元
タイトー
国内売上数
3,000
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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※価格取得は2週ごとに行います

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