ニンテンドーDS

幽☆遊☆白書DS~暗黒武術会編~

更新日 2025/07/24
幽☆遊☆白書DS~暗黒武術会編~
キャラクターボイスなし、グラフィックはGBA並みと評される
■ ゲーム内容・システム
ストーリーは暗黒武術会編をベースにした内容
操作キャラは幽助・桑原・蔵馬・飛影が登場
戦闘はアクション寄りで、ザコ敵は基本避けるスタイル
特定の敵以外はアイテムドロップがなく、レベル上げ的要素は薄い
コンティニューなし、負けると即ゲームオーバー
セーブは3箇所可能、負けるとセーブ地点から再開
タッチペン操作が多く、ボス戦では擦る操作が求められる
制限時間付きタッチペンアクションは難しく、DS本体やペンの摩耗が気になるレベル
キャラ性能差があり、足の速い飛影が有利とされる
必殺技演出は地味で爽快感に欠ける
一部キャラ(蔵馬)の一人称が原作と異なる(誤植的演出あり)
■ 良い点・評価された要素
幽遊白書ファンならキャラゲーとしてコレクション価値あり
ストーリー自体は原作ファン向けでそれなりに遊べるボリューム
大会以外にも幻海の修行や朱雀戦などファン向け追加バトルあり
格安で購入できるタイミングがあったため、値段次第では納得感あり
難易度が高くやり込みたい人向け
■ 問題点・不満点
雑魚戦の意味が薄く、戦闘のメリットが少ない
ボイスなし&アニメ素材の使い回しで演出面は地味
グラフィックはDSとしては古くGBAレベルと酷評
タッチペン操作が雑で、本体破損レベルの擦り操作が要求される
リトライ仕様が遠くまで戻されるためテンポが悪い
難易度が高すぎてライトユーザーには不向き、ムリゲー感あり
総評
→ 幽遊白書ファン向けの難易度高めなアクションRPG。ファンなら楽しめるが、ボイス・演出不足やタッチペン強制の雑さで評価は割れる。コレクション用ならアリ、純粋に遊ぶなら難ありという作品。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
5,280
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
1,920
ハード
ニンテンドーDS
ジャンル
アクションRPG
シリーズ
幽遊白書シリーズ
開発元
発売元
タカラトミー
国内売上数
17,000
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
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