ニンテンドーDS

遊戯王デュエルモンスターズGX スピリットサモナー

更新日 2025/04/17
遊戯王デュエルモンスターズGX スピリットサモナー
『遊戯王GX』第1期(セブンスターズ編)をベースにしたストーリーRPG形式
主人公はプレイヤー自身の分身で、十代はストーリー補助的ポジション
デュエルアカデミアでの日常を過ごしつつ、デュエルを繰り返して物語が進行
Wi-Fi通信対戦対応(※2014年にサービス終了)
カード収録数は約1,400枚超(「CYBERDARK IMPACT」まで)
学園生活に定期テスト・詰めデュエル・イベント戦など複数の遊び要素あり
前作『NIGHTMARE TROUBADOUR』と連動可能(DS2台使用でカード引継ぎ)
精霊キャラが登場し、仲間・育成・装備的な役割を担う
タッチペン操作が改良され、直感的なデュエル操作が可能に
デュエル勝利で得たDP(デュエルポイント)でカードパックを購入
ただし、パック内容が偏っておりリセマラ必須な設計との指摘あり
相手キャラは強力カードを早期使用するのに対し、プレイヤーの入手は後半
デッキ構築の自由度は低く、脳筋装備デッキのゴリ押しが有効
進行のヒントが少なく、ストーリー進行が分かりにくいという意見多数
ラスボス的存在はおらず、エンディングの盛り上がりに欠ける
音楽面は過去作より劣化という評価もあり、BGMの変化が少ない
一部ではCPUがプレイヤーの伏せカードを察知しているかのような行動をする
キャラクターには万丈目サンダー、クロノス先生、吹雪さんなど人気キャラ多数登場
好感度・親密度により衣装・ディスク・カード等をもらえるシステムあり
ストーリーは友情や陰謀を描くシリアス展開も多く、熱くて泣けると評判
詰めデュエルや選択式テストなどの知識系要素も搭載
精霊イベントやデュエリスト登録でメールが届く演出など演出面のこだわりも
精霊の取得条件が分かりづらいが、癒しキャラとして人気
デュエル中の演出は最小限で、ボイスやアニメは非搭載
ソロデュエル専用、タッグ要素はなし
PSP版『タッグフォース』と比べ、ストーリー再現性は高いが演出は控えめ
キャラボイスや派手な演出を期待すると物足りなさを感じる構成
若干古いカード中心なので最近の遊戯王ファンには物足りない可能性あり
評価は賛否両論で、熱中度・演出の控えめさ・リセマラ要素が分かれ目
DSソフトとしてはGXファン向けのストーリー重視型デュエルRPGとして位置づけられる
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
5,478
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
760
ハード
ニンテンドーDS
ジャンル
カードゲーム
シリーズ
遊戯王シリーズ
開発元
発売元
コナミ
国内売上数
81,000
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
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