ニンテンドーDS

ゾイドバトルコロシアム

更新日 2025/04/17
ゾイドバトルコロシアム
アーケードの「ゾイドカードコロシアム」とは別物の完全オリジナル作品
ストーリーRPG+ジャンケン形式のバトルが融合したカード風アドベンチャーゲーム
主人公は現実世界からゲーム内世界へ転移、元の世界へ戻るためにバトルしていく内容
オリジナルキャラ「ラコル」「テル」「リン」などが登場、会話イベントが豊富
アニメ『ゾイドジェネシス』などのキャラも登場し、お祭り的な内容
ゾイドは全60種程度登場(バリエーション含む実質は少なめ)
ゲームオリジナルゾイドにはライガーゼロDASH、デスザウラーGなどが存在
バトルはジャンケン形式+タッチアクションで操作はほぼペンのみ
ゾイドの3Dポリゴンは迫力あり、DSとしては高水準のグラフィック
ただしカメラワークや文字表示が見づらいなど視認性に難あり
アイテムチップの使用にはタッチアクションの成功判定が必要でシビア
敵CPUは判定無視で100%成功、理不尽な難易度の高さがある
ラスボス級ゾイドは「ゾイドコア超活性」でHP全回復してくる仕様がストレス
特に「ブラッディデスザウラー」などは、一発勝負での運要素が強い
バトルは負けても再挑戦可能、勝敗に関係なく進行する場面もある
ストーリーは短めかつテンポが早く、次々とキャラが登場しては退場
マップ移動が存在するが実質一本道で意味が薄い
パイロット・ゾイド・アイテムの3枚構成のデッキシステム
「バトルレベル」調整が重要で、チップ構成の工夫が求められる
一部ゾイドはパスワード入力でのみ入手可能だが、情報が出回っていない
ゾイド図鑑ではポリゴンに咆哮させるなどユニークな演出が可能
ゲーム中にスリープモード不可、プレイ中断できず不便
バトルシステムが単調で中盤以降に飽きやすい
ゾイドの装甲や目などグラフィックの一部に粗がある
コスプレイラスト集「Ziガール」収集要素があるが本編に関係なし
ターゲット層に合わない仕様・演出もあり方向性のブレが見られる
一部のゾイドファンからは / 「惜しい出来」「もったいない」 / との評価
子ども向けながらもジャンケン+運+アクション要素で難易度高め
総じて、グラフィックと演出面は優秀だが、バランスや設計に課題ありな作品
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
5,280
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
790
国内売上数
8,000
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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現在の相場
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