ニンテンドーDS

フロントミッション ザ・ファースト

更新日 2025/04/18
フロントミッション ザ・ファースト
舞台: 架空の未来「第二次ハフマン紛争」
勢力: O.C.U編・U.S.N編の2シナリオを完全収録
主役メカ: 人型兵器「ヴァンツァー」をカスタマイズして戦う
戦闘システム: ターン制マス目移動型バトル
新要素: DS版独自の新ステージ、難易度調整機能、ゲストキャラ(FM5のグレン・デュバル)
操作性: タッチペン操作に対応、二画面表示で快適なUI設計
成長要素: 武器種(近・中・遠)別に経験値やスキルが成長
やり込み要素: 2周目以降に成長データ引き継ぎ、装備収集、隠し武器「ドラゴンハンズ」など
難易度設定: 敵HP倍率(×0.5~×2.0)で調整可能
プレイ時間: 通常30~40時間、やり込みで100時間超も可
バグ報告あり: フリーズや再起動エラー報告が一部ロットで存在(製造番号で識別可能)
グラフィック評価: 顔グラフィックが粗く、SFCやPS版より劣化したと感じる意見あり
音声・SE: 効果音の軽さや音楽の劣化を指摘する声も
戦闘演出: 派手さは少ないが、ヒット時の演出などに一部高評価
カスタマイズ性: 多彩なパーツと装備を使い自由にヴァンツァーを構成可能
不便な点: パーツの性能比較がしづらい・カスタム画面が不親切
ストーリー評価: 戦争を描いた重厚な内容でシリーズ屈指の名作とされる
キャラクター: 味方も敵も個性的で、物語への没入感が高い
システム評価: 一部では戦略性不足、バランスの粗さを指摘する声も
DS版の特色: 携帯機で気軽にプレイできるが、画質や演出は簡素化傾向
アリーナ: 対戦要素あり。ただしバランスや遊びごたえにはやや不満も
セーブ頻度: バグ回避のため「こまめなセーブ」が推奨される
新規プレイヤーへの配慮不足: チュートリアル不足でやや取っつきにくい
2周目以降の快適さ: 成長持ち越しで快進撃可能、難易度緩和される
装備のビジュアル: 名前や性能と見た目が釣り合わないという声も
ストーリー分岐なし: 基本は一本道、選択肢による展開変化は少ない
総合評価: リメイクとしては賛否両論。ストーリーは高評価だが、演出や完成度には改善の余地あり
価格・流通: プレミア化傾向あり、中古市場では高騰中
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
5,280
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
2,570
国内売上数
38,000
世界売上数
0

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