ニンテンドーDS

L the proLogue to DEATH NOTE 螺旋の罠

更新日 2025/04/18
L the proLogue to DEATH NOTE 螺旋の罠
原作『DEATH NOTE』のゲームオリジナルストーリー
ゲームシステム・構成
主人公は新米FBI捜査官、目覚めたら爆弾が仕掛けられたホテルに閉じ込められている
プレイヤーは「L」と通信端末で連携して脱出を目指す
時限爆弾あり、リアルタイム制限でスリリングな展開
「アドベンチャーモード」と「Lコミュニケーターモード」の二本柱
Lとの信頼関係が攻略に影響(親密度システム)
アドベンチャーモード(脱出パート)
ホテル内を探索してアイテム収集・トラップ解除・情報収集
行動ごとに制限時間を消費、無駄な行動が命取りになる
アイテムの耐久度あり(使うと壊れる)、節約プレイが求められる
Lと協力して犯人の動機・手口を推理していく展開
周回プレイ前提、マルチエンディング方式(ノーマル/グッド/トゥルーなど)
Lコミュニケーターモード(育成・観察)
Lに話しかけたり、スイーツをあげて親密度アップ
親密度が上がると特別なメッセージがもらえる(誕生日、バレンタインなど)
Lの性格の変化を楽しめるファン向け要素
評価点・好評点
Lが上画面で常に登場、没入感と臨場感あり
ストーリーに意外な展開やどんでん返しあり
音楽が不穏で雰囲気に合っている、ボイスも豊富
難易度は高すぎず低すぎず、適度な緊張感
Lファンからの評価は高く、「Lと一緒に事件解決する」体験に特化
不満点・賛否両論点
周回が必須なのにスキップ機能がない
同じトラップを何度も解除するのが苦行に感じられる場合あり
トラップのバリエーションに乏しく、ワンパターンとの声も
時間制限システムにより詰みやすく、再挑戦が前提になる設計
Lがヒントをくれない場合もあり、初心者にはやや不親切
総評
DSのタッチ操作と謎解きの相性が良く、脱出アドベンチャーとしては完成度高め
キャラゲーとしてはLファン向けの愛に溢れた作り
緊迫感と推理・探索のバランスが楽しめるが、ストーリー進行のテンポや再プレイ面での不便さはある
『DEATH NOTE』ゲーム3作の中では最も評価が高いという声も多い
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
5,478
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先 / 最終取得日:2026/4/15
5,600
ハード
ニンテンドーDS
ジャンル
ミステリー / アドベンチャー
シリーズ
DEATH NOTEシリーズ
開発元
発売元
コナミ
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
5,600
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