ニンテンドーDS

フロントミッション2089 ボーダー・オブ・マッドネス

更新日 2025/05/14
フロントミッション2089 ボーダー・オブ・マッドネス
元は携帯アプリ作品のリメイク:DS版は『2089』『2089-II』を統合し再構築
■ストーリー・世界観
舞台は西暦2089年のハフマン島
『フロントミッション1st』の前日譚に位置づけられる外伝作品
O.C.U.傭兵部隊のリーダーが主人公
傭兵失踪事件や陰謀の渦に巻き込まれていくストーリー
明るめの雰囲気ながら一部シリアスな展開も存在
■ゲームシステム・バトル
戦闘は1stベースのターン制SRPG
ヴァンツァー(機動兵器)に乗って戦う4部位制のユニットバトル
1マップのテンポが良く、携帯機に適したスピード感
リンク攻撃や体当たりなど新要素を追加(実用性はやや微妙)
ミッション数は50以上でボリューム大
敵の硬さは控えめでサクサク戦闘可能
戦闘・移動・会話の高速スキップ機能搭載(Bボタン押しっぱなし)
闘技場あり:敵キャラと再戦できるおまけ要素
■育成・セットアップ
武器・装備カスタマイズが可能(やや見づらいUI)
近距離銃器が非常に強力、バランスが極端
キャラごとに熟練度とスキル成長あり
スキル習得後は難易度が大幅に低下する傾向
リペア機・補給車は中盤以降に登場(やや遅め)
2週目引き継ぎプレイ対応(スキル・資金・装備・ドロップ変化)
■演出・ビジュアル・音楽
グラフィックはドット絵ベースで好みが分かれる
人物グラフィックや立ち絵は評判がまちまち(地味との声も)
BGMは過去作の名曲を多数採用(ただし一部繰り返し)
音声演出はなし、SEとBGM主体の構成
■総評・その他
SRPG初心者にも入りやすいシステムと難易度
シリーズファンには「過去作の良いとこ取り」として好意的評価が多い一方、ストーリーや演出面の淡白さを指摘する声も多い
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
5,280
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
3,950
国内売上数
0
世界売上数
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