ニンテンドーDS

狼と香辛料 ボクとホロの一年

更新日 2025/05/13
狼と香辛料 ボクとホロの一年
ジャンル:恋愛&行商シミュレーション
発売日:2008年6月26日(DS専用ソフト)
主人公:ロレンスではなく“ボク”(オリジナルキャラ的立場)
目的:ホロを1年以内に故郷「ヨイツ」へ連れて行く
プレイ時間:1周5〜6時間程度でクリア可能
シナリオ構成:基本一本道+マルチエンディング(最大12種)
ヒロイン:ホロ1人のみ(恋愛対象もホロのみ)
行商要素:商品の仕入れ・売却で資金を稼ぐ単純な売買システム
システム評価:町を巡って売って買うの繰り返しで単調との声も多い
商品知識レベル:売買を重ねることで上昇し、高額商品も扱える
引継ぎ要素:周回プレイで商品知識などが継承可能
難易度:非常に低く、初心者でも簡単にベストエンドへ到達可能
BGM:雰囲気はあるが楽器の音が安っぽいとの意見あり
ボイス:ホロのセリフは多めだが、フルボイスではない
CG:イベントCGは少なめだが一部好評、ギャラリーあり
噂システム:酒場で聞けるが、ほとんどが有効情報(戦略性は低い)
儲け話:投資イベントもあるがランダム要素が強く運ゲー気味
演出:ホロと徐々に親密になる過程は繊細で説得力ありと評価
選択肢:2択形式でホロの好感度に影響
好感度ランク:E〜Sランクで管理、エンディングに影響
マップ構成:町の個性は少なく、使い回しが目立つ
セーブデータ:3つ保存可能だが個別消去不可
インターフェース:設定でBGM/効果音のON/OFF不可
旅の演出:SDホロをタッチして反応させるなどミニ演出あり
ストーリー評価:原作に比べるとあっさり、深みや刺激はやや弱い
キャラ再現度:ホロの性格はややマイルドだが大筋は原作に近い
声優:ホロ役はアニメ版と同じ能登麻美子でファンには好評
イベント回想:文章の回想機能がなく不便という指摘あり
評価傾向:ホロとのやり取りや雰囲気は◎、ゲーム性は△
総評:ホロとの旅をまったり楽しむ癒し系キャラゲー。原作ファン向け。
補足:
行商システムはシンプルで深みはなく、イベントの種類も少なめですが、ホロとの交流に重点を置いた恋愛寄りの作品として、ファンからはそれなりに支持されています。複雑な操作を求めない層には「気軽に遊べる癒しゲー」としておすすめです。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
5,280
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
3,500
ハード
ニンテンドーDS
ジャンル
シミュレーションRPG
シリーズ
狼と香辛料シリーズ
開発元
発売元
アスキー
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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