ニンテンドーDS

VitaminY

更新日 2025/10/30
VitaminY
ジャンル:ミニゲーム+コミカル恋愛アドベンチャー
原画:前田浩孝
シナリオ:佐原カグラ、Story Works
ディレクター:岩崎大介
■ ゲーム内容
『VitaminX』の番外編として制作されたスピンオフ作品
舞台は聖帝学園の文化祭。ClassX(B6)たちの出し物“喫茶店”を中心に騒動が展開
B6メンバーが暴走し、学園全体が“お祭り騒ぎ”に発展
プレイヤーは教師として文化祭を成功に導く役割を担う
B6だけでなくT6(教師陣)も登場し、賑やかな掛け合いが楽しめる
ストーリーは全7章構成で、各章ごとに1つのミニゲームを挟みながら進行
登場ステージは6エリア(例:メガネキングダム、フェアリーポペランド、トゲーアイランドなど)
文化祭らしいドタバタと恋愛の要素をコミカルに描く
■ システム・攻略要素
STORYモード:B6の中から1人を選び個別ルートを進行
EXTRAモード:自由に学園内を散策し、ミニゲームを何度でも遊べる
条件を満たすと特別シナリオや描き下ろしイベントグラフィックが解放
ミニゲームは全26種。アクション、リズム、タイミング系など多彩
ミニゲームには難易度設定あり(レベル3段階)
収録ステージ例:「デビルシューターK」「VitaSpeed!!」「ビタリス」など
スチル(イベントCG)は描き下ろし40枚以上を収録
DSならではのタッチ操作でミニゲームやスチルボイス再生が可能
■ 音楽・サウンド・声優
文化祭を盛り上げる明るいBGM構成
ミニゲーム中やスチルタッチ時に新録ボイスが再生
ただし、ストーリーパートにはボイスなし(演出効果音のみ)
ファンからは「イベント時のタッチボイスは満足」「ストーリー無音が惜しい」との声が多い
■ 評価
★★★★☆(平均3.7)
長所:ミニゲームの多彩さとテンポの良いストーリー展開
長所:B6・T6全員登場でファン満足度が高い
長所:スチルが可愛く、タッチボイス演出も好評
短所:ストーリーパートに音声がない点が物足りない
短所:恋愛要素よりもバラエティ重視で内容がやや軽め
ファンレビューでは「VitaminXファンなら間違いなく楽しめる」と高評価
■ 総評
『VitaminX』の文化祭エピソードを掘り下げたファンサービス的スピンオフ
シリアスよりもギャグ・お祭り感重視の明るい構成
スチル・ボイス・キャラの掛け合いが魅力で、短時間でも楽しめる設計
「恋愛ADV+ミニゲーム集」というバランスの取れた構成
Vitaminシリーズファンには“気軽に遊べて笑える番外編”としておすすめの一作
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
4,620
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
610
国内売上数
0
世界売上数
0

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