プレイデッド

設立日
2006年
所在地
コペンハーゲン
Playdead(Playdead ApS)はデンマーク・コペンハーゲンに拠点を置くインディーゲーム会社。
2006年にArnt JensenとDino Pattiによって設立。
2010年に『LIMBO』を発売し、100万本以上のセールスを記録。
2014年に『INSIDE』の開発が発表され、2016年に発売された。
INSIDEはLIMBOの精神的続編であり、高い評価を受けた。
LIMBOの発売後、Playdeadは投資家から独立を果たして会社を買い戻した。
『INSIDE』ではUnityエンジンを使用し、オープンソースの技術も採用。
INSIDEのサウンドトラックはMartin Stig Andersenが担当し、独特な手法で制作された。
2016年には共同創設者Dino Pattiが退社し、亀裂が生じた。
PattiとJensenの間で対立が発生し、最終的に株式売却で合意。
Pattiは新しいスタジオ「Jumpship」を設立し、『Somerville』をリリース。
次回作は三人称視点のSFゲームとして開発中で、Epic Gamesがパブリッシャーとなった。
開発元
ソフトの数 *1
1
ソフトの国内総売上数 *2
0
ソフトの世界総売上数 *2
0
販売元
ソフトの数 *1
1
ソフトの国内総売上数 *2
0
ソフトの世界総売上数 *2
0
*1 サイトに掲載している数 *2 サイトに掲載している販売数のわかっているソフトの合計

プレイデッドから発売されたソフト一覧

基本情報
売上本数
発売日
価格