ニンテンドーDS

狼と香辛料 海を渡る風

更新日 2025/05/13
狼と香辛料 海を渡る風
ジャンル:恋愛&行商シミュレーションゲーム。
発売日:2009年9月17日、対応機種はNintendo DS。
主人公:ロレンス(原作と同様)、ホロと旅する設定。
目的:1年間で治療薬を集め、海を渡る手段を見つける。
システム:商品を買って他の町で売る「行商」パートが中心。
恋愛要素:ヒロインとのイベントはランダム発生&フルボイス。
同行キャラ選択:ホロ、ノーラ、エーブ、ルカ(オリジナル)から1人選べる。
原作キャラ再現度:性格・会話は原作準拠で高評価。
イベントCG:一部描き下ろし(イラスト:文倉十)。
セーブ数:3つまで保存可能。
声優:原作と同じアニメキャストを起用。
マップ構造:各町で売買可能。商品は町ごとに異なる。
商売難易度:隣町では利益が出ず、2つ以上離れた町での売却が基本。
契約・借金システム:商品を納品する契約があり、借金返済要素もあり。
ゲームバランス:商館は何度でも貸してくれるなど甘め。
サブイベント:酒場や町人との会話で噂を得られる。
噂の信頼度:聞いた噂は必ず当たる仕様で、原作らしさに欠けるという声も。
恋愛エンディング:ヒロインとの好感度によって異なる。
エンディング条件:目的地に到達し、好感度条件を満たすこと。
プレイ時間:1周あたり短め(クリアまで1日という声も)。
周回要素:商品知識など一部データが引き継ぎ可能。
恋愛イベント数:各キャラに約20個、すべてフルボイス。
雰囲気・BGM:原作の世界観を踏襲しており、好評価。
ストーリー性:メインストーリーは薄く、小説数十ページ程度の分量。
ボリューム:恋愛ゲームとしてはイベント密度は高めだが、全体的に少なめ。
UI改善点:前作から細かな操作性改善あり(酒場の新情報マークなど)。
ランダム性の課題:イベントがランダムなため、見逃しや偏りが発生しやすい。
評価:ファン向けのキャラゲーとしては満足度高め。
難易度調整:ホロと2人旅だと難易度がやや高くなる。
総評:キャラ・雰囲気◎、シナリオ△、商売システム△。原作ファンにはおすすめ。
総評:
原作の雰囲気とキャラクター描写は高く評価される一方で、行商システムの単調さとストーリーの薄さが惜しまれる作品。原作・アニメファンには十分楽しめる一本。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
5,815
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
9,000
国内売上数
0
世界売上数
0

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