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ポケモンレンジャー 光の軌跡

更新日 2025/05/08
ポケモンレンジャー 光の軌跡
シリーズ第3作かつ最終作、舞台は「オブリビア地方」。
開発:クリーチャーズ / 販売:任天堂。
ゲームシステム
キャプチャ方法:タッチペンでポケモンを囲む「キャプチャ」。
ポケアシストが刷新:ポケモンを配置して攻撃、再使用可能(ただしクールタイムあり)。
新要素「こうふん状態」:キャプチャ困難になるが、解除にはポケアシストが必要。
レンジャーサイン導入:伝説ポケモンなどを呼び出せる特別な機能。
パートナーは「ウクレレピチュー」、アシストは音符→電撃へと強化される。
ポケモン登場数は300種以上、主に『HGSS』世代のポケモン。
ストーリー・シナリオ
シナリオはシリアス寄り、黒幕や陰謀が後半にかけて展開。
登場人物が魅力的:レンジャー仲間やナッパーズ幹部など。
主人公は新人ではなく、本部から派遣された実力者。
通信機能
最大4人の通信協力ミッション:専用ミッションあり。
「ときわたりのせきひ」で過去の神殿に挑戦。
協力技「シンクロキャプチャ」「コンバインキャプチャ」実装。
報酬の「こころのせきばん」でパートナーを増やせる。
通信で特定ポケモンを『DPPT・HGSS』に送れる(Wi-Fi配信限定)。
改善・評価点
進行テンポ向上:クエスト複数同時受注が可能に。
空中移動・空中キャプチャが導入、ラティアス/ラティオスに搭乗。
レンジャーサインでフィールドわざ要員の確保が楽に。
ポケアシストがより直感的に使いやすくなった。
音楽やグラフィックも高評価。
賛否・問題点
やり込み要素がやや少なめ(ストーリーが短い、との声あり)。
一部ポケモンのポケアシストやグループ設定に不自然な点あり。
「でんき」ポケモンが少なく戦略の幅に偏り。
ミュウの石板入手確率が極端に低い(約2%)。
一部のポケモンがシリーズ未登場のまま終わる(例:アグノム等)。
総評
前作より簡単だが遊びやすさ・完成度は大幅向上。
/ シリーズの集大成として完成度の高い「良作」 / と評価されている。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
5,028
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
1,220
国内売上数
501,739
世界売上数
0

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