ゲームボーイカラー

ゼルダの伝説 夢をみる島DX

更新日 2025/05/10
ゼルダの伝説 夢をみる島DX
ゲームボーカラー対応(ゲームボーイでも遊べる)
元は1993年のゲームボーイ版『夢をみる島』のカラーリメイク
ゲームボーイカラー専用ではなく共通ソフト
対応プラットフォーム:ゲームボーイ / カラー、3DSバーチャルコンソールあり
【ストーリー・舞台】
神々のトライフォース後、航海中に嵐で「コホリント島」に漂着したリンクが主人公
夢と現実が交錯するような世界観
最終目的は「風のさかな」を目覚めさせること
ヒロイン「マリン」との交流が物語に深みを加える
【ゲームシステム】
上から見下ろし型の2DアクションRPG
ダンジョン攻略が中心で謎解きが多い
一部サイドビュー(横視点)のアクションステージもあり
アイテムはA/Bボタンに割り当てる方式(切り替え頻度高)
フックショット、ロック鳥の羽根などおなじみのアイテムも登場
わらしべイベント(アイテム交換型のサブクエ)がストーリー進行に必須
【DX版の追加要素】
ゲームボーイカラーでのプレイでカラー表示対応
カラー専用の隠しダンジョン「カラーのダンジョン」が追加
カラーのダンジョンをクリアすると攻撃・防御アップの報酬が得られる
ゲーム内写真屋の存在:イベント写真を記録し、ポケットプリンタで印刷可能
【演出・ユーモア】
他作品キャラ(ヨッシー、クリボー、リチャード王子、Dr.ライトなど)が多数登場
メタ発言や不思議な会話の多いユニークなNPC群
サウンド・BGMは高評価、印象深い演出多数
ドット絵のクオリティが高く、キャラ表現が豊か
【評価点】
小さなハードで作られたとは思えない完成度
遊び心やユーモアに富んだ構成
ダンジョン構成が練られており、テンポも良好
謎解きのヒントをくれる「うるりらじいさん」の存在で詰まり対策あり
【課題点・評価の分かれ目】
移動やアイテム切替の操作が煩雑と感じる人も
一部の謎解きは攻略情報がないと難しい場面もある
ストーリーが淡々として感じられるプレイヤーも一定数存在
DX版自体は色と写真要素以外は目新しさが少ないとする声も
発売日
北米1998/12/15
欧州1999/01/01
ブラジル未発売
販売価格
3,850
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
6,090
国内売上数
500,000
世界売上数
3,830,000

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