ゲームボーイカラー

ポケモンピンボール

更新日 2026/03/29
ポケモンピンボール
ゲームボーカラー対応(ゲームボーイでも遊べる)
携帯機初の振動機能搭載ソフト
登場ポケモン:初代151匹(赤緑青ピカチュウ準拠)
ゲーム内容・特徴
一人用ピンボール+ポケモン収集要素付き
赤台と青台の2種類のステージを選択可能(構造・登場ポケモンが異なる)
フリッパー操作でボールを打ち、スコア・ポケモン図鑑を埋めていく
赤外線通信、ポケットプリンタに対応
プレイ中にセーブ(中断セーブ)可能
ピンボール+ポケモン要素
「GETモード」:ポケモンにボールを4回当てて捕獲
「進化モード」:進化用アイテム集めで進化(通信交換も不要)
「マップモード」:別マップへ移動、出現ポケモンが変化
ボーナス要素
モード成功でゲージを貯めてボーナスステージ突入
ボーナスはスコア用で図鑑には影響しない
ミュウツー登場のステージあり(条件あり)
スロット要素でボールセーバーやモード発動、残機回復など
演出・仕様
ピカチュウがボールセーバーとして復帰支援
原作やアニメのBGMをアレンジ使用(例:めざせポケモンマスター)
全ポケモンに解説文付きで図鑑登録(ただし保存には条件あり)
評価点
初代ポケモンのカラー描写が魅力
スコア狙いとポケモン収集の2つの遊び方ができる
モード中は救済用のボールセーバーが自動発動
初代GBC世代には珍しい高品質なアニメーション演出
問題点
難易度は高め、低年齢層には不向き
ゲーム終了で図鑑のデータがリセット
ゲット・進化対象ポケモンの出現がランダム
移動マップもランダムで目的のポケモンに辿り着きにくい
残機回復手段が限定的でやりこみにはハードルがある
総評
ピンボールとしての完成度は高く、スコア稼ぎが面白い
ただし「ポケモン集め」は難易度が高く、初心者には過酷
ポケモンゲームを期待するとギャップあり、上級者向け
発売日
北米1999/6/28
欧州2000/10/6
ブラジル未発売
販売価格
0
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
9,700
国内売上数
1,020,000
世界売上数
5,310,000

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

詳細価格履歴はこちら

いくらなら買う?

あなたは、いくらぐらいならこの商品を買いたいと思いますか?最も近い内容を選択して、「これくらいなら買う」を押して価格を共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

現在の相場
9,700
駿河屋価格を基準にしています

レート投稿

レート投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

評価投稿

評価投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

レビュー投稿

レビュー投稿が可能です。あなたの評価に最も近い内容を選択して、「レビュー投稿」を押してレビューを共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

良かった点

悪かった点

プレイスタイル