ゲームボーイカラー

Test Drive Cycles

更新日 2026/03/29
Test Drive Cycles
ゲームボーイカラー専用
「Test Drive Cycles」はアメリカのスタジオXanteraによって開発されたレーシングゲーム。
ゲームボーイカラー専用に発売され、バイクをテーマにした初の「Test Drive」シリーズ作品。
元々はPlayStation、Dreamcast、Microsoft Windows向けに開発される予定だったが、キャンセルされた。
ゲームは「Hang-On」や「Out Run」に似た「画面に向かって進む」スタイル。
合計24コースが12の実在の場所に設定されている。
ゲームにはBMW、Harley-Davidson、Moto Guzzi、Bimotaの11台のライセンスバイクが登場。
そのうち2台は警察追跡モードでのみ利用可能。
ゲームの評価は「混合」とされ、特に音声と描画距離が批判された。
操作性が「鈍い」とされる一方で、アップグレードシステムや警察追跡モードは好評だった。
PlayStation版は30台のライセンスバイクと12のコース、DualShockコントローラーのサポートを計画していた。
Dreamcast版にも同様の機能があり、ジャンプパックもサポート予定。
Microsoft Windows版には隠しショートカットが含まれる予定だったが、全てのバージョンは2000年6月にキャンセルされた。
発売日
北米2000/8/1
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
0
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
在庫なし
ハード
ゲームボーイカラー
ジャンル
レース
シリーズ
Test Driveシリーズ
開発元
Xantera
発売元
Infogrames
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

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